有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成31年4月16日-令和1年10月15日)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
主としてマニュライフ・US株主還元マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券に投資します。なお、コマーシャル・ペーパーなどの短期金融商品等に直接投資する場合があります。
② 投資態度
1. マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に米国の金融商品取引所に上場されている株式(※)に分散投資を行います。
(※)株式・・・DR(預託証券)および上場予定を含みます。
2. マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3. 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4. 当初の設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、金融商品市況の急激な変化が発生または予想されるとき、償還の準備により資金化が必要なときなど、また信託財産の規模によっては上記の運用ができない場合があります。
① 主要投資対象
主としてマニュライフ・US株主還元マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券に投資します。なお、コマーシャル・ペーパーなどの短期金融商品等に直接投資する場合があります。
② 投資態度
1. マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に米国の金融商品取引所に上場されている株式(※)に分散投資を行います。
(※)株式・・・DR(預託証券)および上場予定を含みます。
2. マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3. 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4. 当初の設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、金融商品市況の急激な変化が発生または予想されるとき、償還の準備により資金化が必要なときなど、また信託財産の規模によっては上記の運用ができない場合があります。