有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成28年3月16日-平成28年9月15日)

【提出】
2016/12/14 9:01
【資料】
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【項目】
53項目
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① 当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主として世界の債券に分散投資を行い、信託財産の成長をめざして運用を行います。
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類の方法において、以下の商品分類および属性区分に該当します。
・商品分類表
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産
(収益の源泉)
単位型
追加型
国内
海外
内外
株式
債券
不動産投信
その他資産
資産複合

(注)当ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。
・属性区分表
投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ
株式
一般
大型株
中小型株
年1回
年2回
グローバル
(日本を含む)
日本
ファミリーファンド
ファンド・オブ・
ファンズ
あり
(フルヘッジ)
債券
一般
公債
社債
その他債券
クレジット属性
年4回
年6回
(隔月)
年12回
(毎月)
日々
北米
欧州
アジア
オセアニア
中南米
なし
不動産投信
その他資産
(投資信託証券
(債券 一般))
アフリカ
中近東(中東)
エマージング
資産複合
資産配分固定型
資産配分変更型
その他

投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ
株式
一般
大型株
中小型株
年1回
年2回
グローバル
(日本を含む)
日本
ファミリーファンド
ファンド・オブ・
ファンズ
あり
債券
一般
公債
社債
その他債券
クレジット属性
年4回
年6回
(隔月)
年12回
(毎月)
日々
北米
欧州
アジア
オセアニア
中南米
なし
不動産投信
その他資産
(投資信託証券
(債券 一般))
アフリカ
中近東(中東)
エマージング
資産複合
資産配分固定型
資産配分変更型
その他

※当ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。
※ファミリーファンド、ファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産に投資しますので商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。
・商品分類の定義について
単位型・
追加型
単位型当初、募集された資金が一つの単位として信託され、その後の追加設定は一切行われないファンドをいいます。
追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
投資対象
地域
国内目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
海外目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
内外目論見書または信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
投資対象
資産
株式目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
債券目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
不動産投信
(リート)
目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に不動産投資信託の受益証券および不動産投資法人の投資証券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
その他資産目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式、債券および不動産投信以外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
資産複合目論見書または信託約款において、株式、債券、不動産投信およびその他資産のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。

※上記定義は一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」を基に委託会社が作成したものです。
・属性区分の定義について
投資対象
資産
株式一般次の大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのものをいいます。
大型株目論見書または信託約款において、主として大型株に投資する旨の記載があるものをいいます。
中小型株目論見書または信託約款において、主として中小型株に投資する旨の記載があるものをいいます。
債券一般次の公債、社債、その他債券属性にあてはまらない全てのものをいいます。
公債目論見書または信託約款において、日本国または各国の政府の発行する国債(地方債、政府保証債、政府機関債、国際機関債を含みます。以下同じ。)に主として投資する旨の記載があるものをいいます。
社債目論見書または信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいいます。
その他債券目論見書または信託約款において、公債または社債以外の債券に主として投資する旨の記載があるものをいいます。
クレジット属性目論見書または信託約款において、上記の一般、公債、社債、その他債券の「発行体」による区分のほか、特にクレジットに対して明確な記載があるものについては、その区分に加え「高格付債」「低格付債」等を併記することも可とします。
不動産投信目論見書または信託約款において、主として不動産投信に投資する旨の記載があるものをいいます。
その他資産目論見書または信託約款において、組入れている資産を記載します。
資産複合資産配分固定型目論見書または信託約款において、複数資産を投資対象とし、組入比率については固定的とする旨の記載があるものをいいます。
資産配分変更型目論見書または信託約款において、複数資産を投資対象とし、組入比率については、機動的な変更を行う旨の記載があるものもしくは固定的とする旨の記載がないものをいいます。
決算頻度年1回目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
年2回目論見書または信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。
年4回目論見書または信託約款において、年4回決算する旨の記載があるものをいいます。
年6回(隔月)目論見書または信託約款において、年6回決算する旨の記載があるものをいいます。
年12回(毎月)目論見書または信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。
日々目論見書または信託約款において、日々決算する旨の記載があるものをいいます。
その他上記属性にあてはまらない全てのものをいいます。
投資対象
地域
グローバル目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
日本目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
北米目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
欧州目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が欧州地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
アジア目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本を除くアジア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
オセアニア目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益がオセアニア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
中南米目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が中南米地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
アフリカ目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益がアフリカ地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
中近東(中東)目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が中近東地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
エマージング目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益がエマージング地域(新興成長国(地域))の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
投資形態ファミリーファンド目論見書または信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除きます。)を投資対象として投資するものをいいます。
ファンド・オブ・
ファンズ
一般社団法人投資信託協会が定める「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。
為替
ヘッジ
あり目論見書または信託約款において、為替のフルヘッジまたは一部の資産に為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいいます。
なし目論見書または信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。

※上記定義は一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」を基に委託会社が作成したものです。
② 委託会社は、受託会社と合意のうえ、各コースにつき3,000億円を限度として信託金を追加することができます。ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③ ファンドの特色



[収益分配金に関する留意事項]
*投資対象としている投資信託証券の概要については、2[投資方針」(2)投資対象 <参考情報>をご参照下さい。

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