- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年6月18日-令和1年12月16日)
(1)【投資方針】
①外国投資証券を通じて、CATボンドに投資し、安定した投資成果の享受を目指します。
(CATとはCatastrophe=カタストロフィ/大災害の略です。)
②外国投資証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、外国投資証券の組入比率は原則として高位とすることを基本とします。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
④フランクリン・テンプルトン・インベストメンツがファンドの運用のための情報の提供および助言等を行います。
⑤資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
①外国投資証券を通じて、CATボンドに投資し、安定した投資成果の享受を目指します。
(CATとはCatastrophe=カタストロフィ/大災害の略です。)
②外国投資証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、外国投資証券の組入比率は原則として高位とすることを基本とします。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
④フランクリン・テンプルトン・インベストメンツがファンドの運用のための情報の提供および助言等を行います。
⑤資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。