半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年3月18日-平成30年3月19日)

【提出】
2017/12/15 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成29年3月18日
至 平成29年9月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成29年3月17日現在
当中間計算期間末
平成29年9月17日現在
1.元本状況
期首元本額1,000,000円9,531,825,324円
期中追加設定元本額10,368,973,768円7,455,199,914円
期中一部解約元本額838,148,444円1,489,788,537円
2.受益権の総数9,531,825,324口15,497,236,701口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 平成28年5月31日 至 平成28年11月30日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 平成29年3月18日 至 平成29年9月17日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
平成29年9月17日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成29年3月17日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(平成29年9月17日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成29年3月17日現在
当中間計算期間末
平成29年9月17日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.0035円1.0115円
「1口=1円(10,000口=10,035円)」「1口=1円(10,000口=10,115円)」

<参考>当ファンドは、「日本株MNマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
日本株MNマザーファンド

(1)中間貸借対照表
区分平成29年3月17日現在当中間計算期間末
平成29年9月17日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン9,222,697,9216,701,006,612
株式30,966,549,47032,176,465,670
派生商品評価勘定113,202-
未収入金850,428,113824,700,127
未収配当金29,232,9006,672,960
前払金285,432,000910,579,500
流動資産合計41,354,453,60640,619,424,869
資産合計41,354,453,60640,619,424,869
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定109,516,5391,030,045,374
未払金901,886,789811,820,026
未払解約金419,839,84739,935,206
未払利息-33,046
流動負債合計1,431,243,1751,881,833,652
負債合計1,431,243,1751,881,833,652
純資産の部
元本等
元本35,126,085,34333,669,609,728
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)4,797,125,0885,067,981,489
元本等合計39,923,210,43138,737,591,217
純資産合計39,923,210,43138,737,591,217
負債純資産合計41,354,453,60640,619,424,869

(2)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成29年3月18日
至 平成29年9月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目平成29年3月17日現在当中間計算期間末
平成29年9月17日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額30,155,504,726円-
期首元本額-35,126,085,343円
期中追加設定元本額9,401,400,119円6,635,394,655円
期中一部解約元本額4,430,819,502円8,091,870,270円
元本の内訳
SMBC円資産ファンド2,022,573,676円1,452,582,042円
マイ・ウェイ・ジャパン8,514,971,589円13,650,976,211円
大和住銀年金専用日本株MN-2(適格機関投資家限定)24,588,540,078円18,566,051,475円
合計35,126,085,343円33,669,609,728円
2.担保資産先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として、担保に供している資産は次の通りであります。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として、担保に供している資産は次の通りであります。
株式 1,680,340,000円株式 1,774,547,000円
合計 1,680,340,000円合計 1,774,547,000円
3.受益権の総数35,126,085,343口33,669,609,728口
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
平成29年9月17日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(株式関連)
区分種類平成29年3月17日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
株価指数先物取引
売建
TOPIX30,494,556,663-30,603,960,000△109,403,337
合計--30,603,960,000△109,403,337

区分種類当中間計算期間末
平成29年9月17日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
株価指数先物取引
売建
TOPIX30,927,594,626-31,957,640,000△1,030,045,374
合計--31,957,640,000△1,030,045,374
(注)時価の算定方法
1)先物取引の残高表示は、契約額によっております。
2)期末の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段等を用いております。
(1口当たり情報)
平成29年3月17日現在当中間計算期間末
平成29年9月17日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.1366円1.1505円
「1口=1円(10,000口=11,366円)」「1口=1円(10,000口=11,505円)」

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。