- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年6月30日-令和3年6月29日)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、わが国の金融商品取引所に上場されている中小型株式(上場予定を含みます。)の中から、ボトムアップ・リサーチを通じて、成長性が高く、株価水準が割安であると判断される銘柄に投資します。
② マザーファンド受益証券への組入比率は、原則として高位を維持します。
③ 株式の実質組入比率は、原則として高位を維持します。非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とすることを基本とします。
④ 資金動向、市況動向の急激な変化が予想される時、およびその他の要因等によって、上記のような運用ができない場合があります。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として、わが国の金融商品取引所に上場されている中小型株式(上場予定を含みます。)の中から、ボトムアップ・リサーチを通じて、成長性が高く、株価水準が割安であると判断される銘柄に投資します。
② マザーファンド受益証券への組入比率は、原則として高位を維持します。
③ 株式の実質組入比率は、原則として高位を維持します。非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とすることを基本とします。
④ 資金動向、市況動向の急激な変化が予想される時、およびその他の要因等によって、上記のような運用ができない場合があります。