半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年3月27日-平成30年9月26日)
(3)【中間注記表】
2 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 特殊債券 |
| 原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 | |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
| 4.その他 | 現先取引 |
| 現先取引の会計処理については、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成20年3月10日)の規定によっております。 | |
| 計算期間 | |
| 当ファンドの中間計算期間は、2018年 3月27日から2018年 9月26日までとなっております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 第2期 2018年 3月26日現在 | 第3期中間計算期間末 2018年 9月26日現在 | ||||||
| 1. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 1. | 中間計算期間の末日における受益権の総数 | ||||
| 20,000,000口 | 20,000,000口 | ||||||
| 2. | 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | 2. | 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | ||||
| 元本の欠損 | 14,739円 | 元本の欠損 | 22,799円 | ||||
| 3. | 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 3. | 中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||||
| 1口当たり純資産額 | 0.9993円 | 1口当たり純資産額 | 0.9989円 | ||||
| (50,000口当たり純資産額) | (49,963円) | (50,000口当たり純資産額) | (49,943円) | ||||
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 第2期 2018年 3月26日現在 | 第3期中間計算期間末 2018年 9月26日現在 |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 | 1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額 |
| 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 2.時価の算定方法 |
| コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 特殊債券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
| (その他の注記) 1 元本の移動 |
| 第2期 自 2017年 3月28日 至 2018年 3月26日 | 第3期中間計算期間 自 2018年 3月27日 至 2018年 9月26日 | ||
| 期首元本額 | 20,000,000円 | 期首元本額 | 20,000,000円 |
| 期中追加設定元本額 | 365,804,846円 | 期中追加設定元本額 | 0円 |
| 期中一部解約元本額 | 365,804,846円 | 期中一部解約元本額 | 0円 |
2 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。