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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/06/21-2023/06/20)

    【提出】
    2023/03/16 9:01
    【資料】
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    【項目】
    20項目
    注記事項
    (重要な会計方針)
    1.引当金の計上基準
    (1)賞与引当金、長期賞与引当金
    従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。
    (2)退職給付引当金
    従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき当期末において発生していると認められる額を計上しております。退職給付見込額を当期までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
    過去勤務債務については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による按分額を定額法により費用処理しております。数理計算上の差異については、発生年度に全額費用処理しております。
    2.収益及び費用の計上基準
    当社は、顧客への投資運用業に関するサービスから生じる委託者報酬、運用受託報酬等により収益を獲得しております。
    これらには実績報酬が含まれる場合があります。
    (1)運用報酬
    投資運用サービスのうち運用資産残高等を基礎として算定される報酬(運用報酬)については、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益として認識しております。確定した報酬を月次、年4回、年2回もしくは年1回受け取ります。
    (2)実績報酬
    実績報酬は、変動対価の額に関する不確実性が事後的に解消される際に、解消される時点までに計上された収益の著しい減額が発生しない可能性が高い部分に限り取引価格に含めております。確定した報酬は、履行義務充足時点から短期間で支払いを受けます。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項
    (1)消費税等の会計処理
    消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
    (2)グループ通算制度への移行に係る税効果会計
    「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」
    (実務対応報告第39号 2020年3月31日) 第3項により、繰延税金資産及び繰延税金負債の額については、改正前の税法の規定に基づいております。
    (重要な会計上の見積り)
    第35期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    当事業年度の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌事業年度の財務諸表に影響を及ぼすリスクを識別していないため、注記を省略しております。
    第36期(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
    当事業年度の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌事業年度の財務諸表に影響を及ぼすリスクを識別していないため、注記を省略しております。
    (会計方針の変更)
    1. 収益認識会計基準の適用
    「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用し、約束した又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。なお、当該変更による影響額は軽微であります。
    (表示方法の変更)
    1. 時価算定会計基準の適用
    「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。時価算定会計基準19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7 月4日)第44-2項に定める経過的な取り扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとし、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うこととしました。
    (追加情報)
    決算期の変更
    当社は、2021年6月28日開催の定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、事業年度を、1月1日から12月31日までに変更いたしました。その経過措置として、当事業年度は2021年4月1日から2021年12月31日までの9ヶ月間となっております。
    (貸借対照表関係)
    *1 関係会社に対する資産及び負債は次のとおりであります。
    第35期
    (2021年3月31日)
    第36期
    (2021年12月31日)
    未収入金1,646 千円1,846 千円
    その他未払金6,519,813 千円2,192,392 千円
    長期貸付金3,680,000 千円3,345,000 千円

    (損益計算書関係)
    *1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
    第35期
    (自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
    第36期
    (自 2021年4月1日至 2021年12月31日)
    営業費用12,554,987 千円8,358,672 千円
    受取利息4,830 千円11,307 千円

    (株主資本等変動計算書関係)
    第35期 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    1. 発行済株式の種類及び総数に関する事項
    当事業年度期首
    株式数
    当事業年度増加
    株式数
    当事業年度減少
    株式数
    当事業年度末
    株式数
    発行済株式
    普通株式20,000 株--20,000 株
    合計20,000 株--20,000 株

    2. 配当に関する事項
    ① 金銭による配当
    該当事項はありません。
    ② 金銭以外による配当
    該当事項はありません。
    第36期 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
    1. 発行済株式の種類及び総数に関する事項
    当事業年度期首
    株式数
    当事業年度増加
    株式数
    当事業年度減少
    株式数
    当事業年度末
    株式数
    発行済株式
    普通株式20,000 株--20,000 株
    合計20,000 株--20,000 株

    2. 配当に関する事項
    ① 金銭による配当
    該当事項はありません。
    ② 金銭以外による配当
    2021年12月13日の取締役会において、次のとおり決議しております。
    (1)配当財産の種類長期貸付金
    (2)配当財産の帳簿価格7,800,000 千円
    (3)1株当たりの配当額390 千円
    (4)基準日2021年12月13日
    (5)効力発生日2021年12月13日

    (金融商品関係)
    1. 金融商品の状況に関する事項
    (1)金融商品に対する取組方針
    当社は、資金運用について短期的な預金及びグループ会社への貸付金に限定しております。
    また、所要資金は自己資金で賄っており、銀行借入、社債発行等による資金調達は行っておりません。
    (2)金融商品の内容及びそのリスク
    預金は、銀行の信用リスクに晒されておりますが、預金に関しては数行に分散して預入しており、リスクの軽減を図っております。営業債権である未収委託者報酬および未収運用受託報酬、未収収益、未収入金については、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻又は債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。未収入金及びその他未払金の一部には、海外の関連会社との取引により生じた外貨建ての資産・負債を保有しているため、為替相場の変動による市場リスクに晒されております。
    (3)金融商品に係るリスク管理体制
    信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
    預金に係る銀行の信用リスクに関しては、口座開設時及びその後も継続的に銀行の信用力を評価し、格付けの高い金融機関でのみで運用し、預金に係る信用リスクを管理しております。
    未収委託者報酬および未収運用受託報酬は、投資信託または取引相手ごとに残高を管理し、当社が運用している資産の中から報酬を徴収するため、信用リスクは僅少であります。
    また、未収入金は、概ね、海外の関連会社との取引により生じたものであり、原則、翌月中に決済が行われる事により、回収が不能となるリスクは僅少であります。
    市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理
    当社は、原則、為替変動や価格変動に係るリスクに対して、ヘッジ取引を行っておりません。外貨建ての営業債権債務について、月次ベースで為替変動リスクを測定し、モニタリングを実施しております。
    また、外貨建ての債権債務に関する為替の変動リスクに関しては、個別の案件ごとに毎月残高照合等を行い、リスクを管理しております。
    流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
    当社は、日々資金残高管理を行っております。また、適時に資金繰予定表を作成・更新するとともに、手許流動性(最低限必要な運転資金)を状況に応じて見直し・維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
    2. 金融商品の時価等に関する事項
    2021年3月31日(前期の決算日)における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
    第35期 (2021年3月31日)
    貸借対照表計上額
    (千円)
    時価
    (千円)
    差額
    (千円)
    (1) 現金及び預金3,247,7623,247,762-
    (2) 未収委託者報酬6,757,8476,757,847-
    (3) 未収運用受託報酬9,468,1449,468,144-
    (4) 未収収益7,2277,227-
    (5) 未収入金197,099197,099-
    (6) 長期貸付金4,012,7544,012,754-
    資産計23,690,83323,690,833-
    (1) 未払手数料2,988,5182,988,518-
    (2) その他未払金6,727,5696,727,569-
    (3) 未払費用349,227349,227-
    (4) 未払法人税等483,198483,198-
    (5) 未払消費税等1,276,9571,276,957-
    負債計11,825,46911,825,469-

    (注1) 金融商品の時価の算定方法に関する事項
    資産
    (1) 現金及び預金、(2) 未収委託者報酬、(3) 未収運用受託報酬、(4) 未収収益、(5) 未収入金
    これらは短期間で決済され、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    (6) 長期貸付金
    変動金利によるものであり、時価はほぼ帳簿価額に等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    負債
    (1) 未払手数料、(2) その他未払金、(3) 未払費用、(4) 未払法人税等、(5) 未払消費税等
    短期間で決済され、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    2021年12月31日(当期の決算日)における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
    第36期 (2021年12月31日)
    貸借対照表計上額
    (千円)
    時価
    (千円)
    差額
    (千円)
    (1) 長期貸付金3,719,3773,719,377-
    資産計3,719,3773,719,377-

    (注2) 資産
    現金及び預金、未収委託者報酬、未収運用受託報酬、未収収益、未収入金
    これらは短期間で決済され、時価は帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
    負債
    未払手数料、その他未払金、未払費用、未払法人税等、未払消費税等
    これらは短期間で決済され、時価は帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
    (注3) 金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額
    第35期 (2021年3月31日)
    1年以内
    (千円)
    1年超5年以内
    (千円)
    5年超10年以内
    (千円)
    10年超
    (千円)
    現金及び預金3,247,762---
    未収委託者報酬6,757,847---
    未収運用受託報酬9,468,144---
    未収収益7,227---
    未収入金197,099---
    合計19,678,080---

    金銭債権のうち長期貸付金(4,012,754千円) については、契約上返済期限の定めがないため、上記に含めておりません。
    第36期 (2021年12月31日)
    金銭債権のうち長期貸付金(3,719,377千円) については、契約上返済期限の定めがないため、記載を省略しております。
    3. 金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
    金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
    レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
    レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
    レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価
    時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
    (1)時価で貸借対照表に計上している金融商品
    該当事項はありません。
    (2)時価で貸借対照表に計上している金融商品以外の金融商品
    区分時価
    レベル1
    (千円)
    レベル2
    (千円)
    レベル3
    (千円)
    合計
    (千円)
    (1) 長期貸付金-3,719,377-3,719,377
    資産計-3,719,377-3,719,377

    (注) 時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明
    (1)長期貸付金
    変動金利によるものであり、短期間で市場金利を反映するため、貸付先の信用状態が実行後大きく異なっていない場合は時価と帳簿価額が近似していることから、帳簿価額を時価としており、レベル2の時価に分類しております。
    (退職給付関係)
    第35期 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    1.採用している退職給付制度の概要
    当社は確定給付型年金制度及び確定拠出型年金制度を採用しております。
    2.確定給付型年金制度
    (1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
    (千円)
    退職給付債務の期首残高1,900,779
    勤務費用171,251
    利息費用10,280
    数理計算上の差異の発生額△29,517
    退職給付の支払額△114,101
    退職給付債務の期末残高1,938,692

    (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
    (千円)
    非積立型制度の退職給付債務1,938,692
    未認識過去勤務費用4,120
    貸借対照表に計上された負債と資産の純額1,942,812
    退職給付引当金1,942,812
    貸借対照表に計上された負債と資産の純額1,942,812
    (3)退職給付費用及びその内訳項目の金額(千円)
    勤務費用153,392
    利息費用9,208
    数理計算上の差異の費用処理額△29,517
    過去勤務債務の費用処理額△1,874
    確定給付型年金制度に係る退職給付費用131,209
    (4)数理計算上の計算基礎に関する事項

    当事業年度末における主要な数理計算上の計算基礎
    割引率 0.8%
    3.確定拠出制度
    当社の確定拠出制度への要拠出額は93,260千円であります。
    第36期 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
    1.採用している退職給付制度の概要
    当社は確定給付型年金制度及び確定拠出型年金制度を採用しております。
    2.確定給付型年金制度
    (1) 退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表(千円)
    退職給付債務の期首残高1,938,692
    勤務費用132,302
    利息費用10,621
    数理計算上の差異の発生額1,689
    退職給付の支払額△87,714
    退職給付債務の期末残高1,995,588

    (2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
    (千円)
    非積立型制度の退職給付債務1,995,588
    未認識過去勤務費用2,715
    貸借対照表に計上された負債と資産の純額1,998,303
    退職給付引当金1,998,303
    貸借対照表に計上された負債と資産の純額1,998,303
    (3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額(千円)
    勤務費用116,263
    利息費用9,334
    数理計算上の差異の費用処理額1,689
    過去勤務債務の費用処理額△1,406
    確定給付型年金制度に係る退職給付費用125,879
    (4) 数理計算上の計算基礎に関する事項

    当事業年度末における主要な数理計算上の計算基礎
    割引率 0.6%
    3.確定拠出制度
    当社の確定拠出制度への要拠出額は68,889千円であります。
    (税効果会計関係)
    1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
    第35期
    (2021年3月31日)
    第36期
    (2021年12月31日)
    繰延税金資産(千円)(千円)
    未払費用116,119100,529
    賞与引当金326,665317,623
    退職給付引当金594,889611,880
    資産除去債務2,6852,685
    その他209,769186,073
    繰延税金資産小計1,250,1271,218,790
    評価性引当額△690,287△763,405
    繰延税金資産合計559,840455,385
    繰延税金負債
    未払金180,949236,438
    繰延税金負債合計180,949236,438
    繰延税金資産又は繰延税金負債(△)の純額378,891218,947

    2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
    第35期
    (2021年3月31日)
    第36期
    (2021年12月31日)
    法定実効税率30.62%30.62%
    (調整)
    交際費等永久に損金に算入されない項目0.94%0.40%
    評価性引当額△1.51%1.56%
    過年度法人税等0.00%0.04%
    その他0.02%0.02%
    税効果会計適用後の法人税等の負担率30.08%32.63%

    (資産除去債務関係)
    当社は建物所有者との間で事業用不動産賃貸借契約を締結しており、賃借期間終了時に原状回復する義務を有しているため、契約及び法令上の資産除去債務を認識しております。なお、当該賃貸借契約に関連する長期差入保証金(敷金)が計上されているため、資産除去債務の負債計上に代えて、当該敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、直接減額しております。
    (収益認識関係)
    第36期 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
    1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報(単位:千円)
    運用報酬実績報酬合計
    委託者報酬33,458,146-33,458,146
    運用受託報酬2,247,705-2,247,705
    その他営業収益123,584-123,584
    合計35,829,436-35,829,436

    2.収益を理解するための基礎となる情報
    注記事項(重要な会計方針)の2.収益及び費用の計上基準に記載の通りであります。
    3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
    顧客との契約から生じた債権等(単位:千円)
    期首残高期末残高
    顧客との契約から生じた債権16,225,9917,035,957

    (注)なお、当事業年度の期首および期末において、顧客との契約から生じた契約資産はありません。
    (セグメント情報等)
    セグメント情報
    第35期 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 及び第36期 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
    当社は資産運用業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
    関連情報
    第35期 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    1.サービスごとの情報(単位:千円)
    投資信託の運用投資顧問業その他合計
    外部顧客への営業収益35,304,60910,862,519113,74746,280,877

    2.地域ごとの情報
    (1)営業収益
    本邦の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報
    (1)委託者報酬(単位:千円)
    投資信託の名称委託者報酬関連する
    セグメント名
    フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド7,613,617資産運用業
    フィデリティ・US リート・ファンドB(為替ヘッジなし)6,963,153資産運用業
    フィデリティ・日本成長株・ファンド5,887,035資産運用業

    (2)運用受託報酬
    運用受託報酬については、顧客との守秘義務契約により、開示ができないため、記載を省略しております。
    第36期 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
    1.サービスごとの情報
    単一のサービス区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2.地域ごとの情報
    (1)営業収益
    本邦の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報(単位:千円)
    投資信託の名称委託者報酬関連する
    セグメント名
    フィデリティ・US リート・ファンドB(為替ヘッジなし)6,361,705資産運用業
    フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド5,608,242資産運用業
    フィデリティ・日本成長株・ファンド5,264,940資産運用業

    (関連当事者情報)
    第35期 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    1. 関連当事者との取引
    (1)財務諸表提出会社の親会社
    種類会社等の名称会社等の所在地資本金事業の内容議決権等の所有( 被所有) 割合関連当事者との関係取引の内容取引金額
    (注2)
    科目期末残高
    (注2)
    親会社FIL
    Limited
    英領バミューダ、ペンブローク市千米ドル
    6,981
    投資顧問業被所有間接100 %投資顧問契約の再委任等役員の兼任共通発生経費負担額 (注3)千円
    9,231,998
    未払金千円
    4,108,489
    千円千円千円
    金銭の貸付
    (注1)
    1,800,000長期貸付金3,680,000
    親会社フィデリティ・ジャパン・ホールディングス株式会社東京都港区4,510,000グループ会社経営管理被所有直接100 %当社事業活動の管理等役員の兼任利息の受取
    (注1)
    共通発生経費負担額 (注3)
    連結法人税の個別帰属額
    4,830
    365,300
    -
    未収入金
    未払金
    未払金
    1,646
    77,826
    2,090,219
    親会社FIL Asia Holdings Pte Limitedシンガポール、ブルバード市千米ドル
    189,735
    グループ会社経営管理被所有間接100%営業取引共通発生経費負担額 (注3)千円
    2,957,688
    未払金千円
    243,277

    (2)財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社
    属性会社等の名称所在地資本金事業の内容議決権等の所有( 被所有) 割合関連当事者との関係取引の内容取引金額
    (注2)
    科目期末残高
    (注2)
    千円千円千円
    同一の親会社をもつ会社フィデリティ証券株式会社東京都港区10,857,500証券業なし当社設定投資信託の募集・販売共通発生経費負担額 (注3)
    投資信託販売に係る代行手数料 (注4)
    496,200
    754,160
    未収入金

    未払金
    31,831
    148,905
    千米ドル千円千円
    同一の親会社をもつ会社FIL
    Investme nt Manage ment (Hong Kong) Limited
    香港、セントラル市22,897証券投資顧問業なし当社事業活動へのサービスの提供共通発生経費負担額 (注3)408,673未払金17,954

    取引条件及び取引条件の決定方針等
    (注1) 資金の貸付については、市場金利等を勘案して利率を合理的に決定しております。
    (注2) 取引金額には消費税等を含めておりません。期末残高には消費税等を含めております。
    (注3) 共通発生経費については、直課可能なものは実際発生額に基づき、直課不可能なものは各社の規模に応じた一定の比率により負担しております。
    (注4) 代行手数料については、一般取引条件を基に、両社協議の上合理的に決定しております。
    2. 親会社に関する注記
    ・FIL Limited(非上場)
    ・FIL Asia Holdings Pte Limited(非上場)
    ・FIL Japan Holdings (Singapore) Pte Limited(非上場)
    ・フィデリティ・ジャパン・ホールディングス株式会社(非上場)
    第36期 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
    1. 関連当事者との取引
    (1)財務諸表提出会社の親会社
    種類会社等の名称会社等の所在地資本金事業の内容議決権等の所有( 被所有) 割合関連当事者との関係取引の内容取引金額
    (注2)
    科目期末残高
    (注2)
    親会社FIL
    Limited
    英領バミューダ、ペンブローク市千米ドル

    6,825
    投資顧問業被所有間接100 %投資顧問契約の再委任等役員の兼任委託調査等報酬 (注3)
    共通発生経費負担額 (注4)
    千円
    -

    5,640,534
    未収入金

    未払金
    千円
    620
    686,919
    千円千円千円
    貸付金の回収
    (注1)
    335,000長期貸付金3,345,000
    親会社フィデリティ・ジャパン・ホールディングス株式会社東京都港区4,510,000グループ会社経営管理被所有直接100 %当社事業活動の管理等役員の兼任利息の受取
    (注1)
    共通発生経費負担額 (注4)
    連結法人税の個別帰属額
    11,307
    234,202
    -
    未収入金
    未払金
    未払金
    1,226
    50,325
    1,098,134
    剰余金の配当7,800,000未払金-
    親会社FIL Asia Holdings Pte Limitedシンガポール、ブルバード市千米ドル
    189,735
    グループ会社経営管理被所有間接100%営業取引共通発生経費負担額 (注4)千円
    2,483,934
    未払金千円
    357,012

    (2)財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社
    属性会社等の名称所在地資本金事業の内容議決権等の所有( 被所有) 割合関連当事者との関係取引の内容取引金額
    (注2)
    科目期末残高
    (注2)
    千円千円千円
    同一の親会社をもつ会社フィデリティ証券株式会社東京都港区10,857,500証券業なし当社設定投資信託の募集・販売共通発生経費負担額 (注4)
    投資信託販売に係る代行手数料 (注5)
    452,000
    656,658
    未収入金

    未払金
    56,159
    88,138

    取引条件及び取引条件の決定方針等
    (注1) 資金の貸付については、市場金利等を勘案して利率を合理的に決定しております。
    (注2) 取引金額には消費税等を含めておりません。期末残高には消費税等を含めております。
    (注3) 当社の主要な事業領域である投信・投資顧問業から包括的に発生する収益であります。
    (注4) 共通発生経費については、直課可能なものは実際発生額に基づき、直課不可能なものは各社の規模に応じた一定の比率により負担しております。
    (注5) 代行手数料については、一般取引条件を基に、両社協議の上合理的に決定しております。
    2. 親会社に関する注記
    ・FIL Limited(非上場)
    ・FIL Asia Holdings Pte Limited(非上場)
    ・FIL Japan Holdings (Singapore) Pte Limited(非上場)
    ・フィデリティ・ジャパン・ホールディングス株式会社(非上場)
    (1株当たり情報)第35期第36期
    (自 2020年4月1日(自 2021年4月1日
    至 2021年3月31日)至 2021年12月31日)
    1株当たり純資産額456,291円33銭224,067円09銭
    1株当たり当期純利益283,618円14銭157,775円76銭

    なお潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
    (注) 1株当たり当期純損失金額又は1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
    項目第35期
    (自 2020年4月1日
    至 2021年3月31日)
    第36期
    (自 2021年4月1日
    至 2021年12月31日)
    当期純利益(千円)5,672,3623,155,515
    普通株式に係る当期純利益(千円)5,672,3623,155,515
    期中平均株式数20,000株20,000株

    (重要な後発事象)
    該当事項はありません。
    中間財務諸表
    (1)中間貸借対照表
    第37期中間会計期間末
    (2022年6月30日)
    科目注記番号金額
    (千円)
    構成比
    (%)
    (資産の部)
    Ⅰ 流動資産
    現金及び預金2,351,893
    未収委託者報酬6,438,252
    未収運用受託報酬471,904
    未収収益1,570
    未収入金148,645
    その他88,594
    流動資産計9,500,86049.8
    Ⅱ 固定資産
    無形固定資産7,487
    投資その他の資産
    長期貸付金9,348,010
    長期差入保証金12,685
    会員預託金230
    繰延税金資産218,947
    投資その他の資産計9,579,87350.2
    固定資産計9,587,36050.2
    資産合計19,088,220100.0

    第37期中間会計期間末
    (2022年6月30日)
    科目注記番号金額
    (千円)
    構成比
    (%)
    (負債の部)
    Ⅰ 流動負債
    未払手数料2,979,846
    その他未払金1,513,453
    未払費用278,197
    未払法人税等1,668,781
    賞与引当金1,300,508
    未払消費税等*11,118,195
    その他493
    流動負債計8,859,47646.4
    Ⅱ 固定負債
    長期賞与引当金8,510
    退職給付引当金1,958,819
    固定負債計1,967,32910.3
    負債合計10,826,80556.7
    (純資産の部)
    株主資本
    資本金1,000,000
    利益剰余金
    利益準備金250,000
    その他利益剰余金
    繰越利益剰余金7,011,415
    利益剰余金合計7,261,415
    株主資本合計8,261,41543.3
    純資産合計8,261,41543.3
    負債・純資産合計19,088,220100.0

    (2)中間損益計算書
    第37期中間会計期間
    自 2022年1月1日
    至 2022年6月30日
    科目注記番号金額
    (千円)
    百分比
    (%)
    Ⅰ 営業収益
    委託者報酬
    23,198,024
    運用受託報酬6,348,968
    その他営業収益73,943
    営業収益計29,620,936100.0
    Ⅱ 営業費用及び一般管理費23,992,22881.0
    営業利益5,628,70719.0
    Ⅲ 営業外収益*211,2840.0
    Ⅳ 営業外費用*3205,7320.7
    経常利益5,434,25918.3
    Ⅴ 特別利益
    特別退職金戻入額
    17,3150.1
    特別利益計17,3150.1
    Ⅵ 特別損失
    特別退職金
    4,1250.0
    特別損失計4,1250.0
    税引前中間純利益5,447,45018.4
    法人税等*11,667,3765.6
    中間純利益3,780,07312.8

    重要な会計方針
    項目第37期中間会計期間
    自 2022年1月1日
    至 2022年6月30日
    1 引当金の計上基準(1)賞与引当金、長期賞与引当金
    従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当中間会計期間負担額を計上しております。
    (2)退職給付引当金
    従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当中間会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。 過去勤務債務については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による按分額を定額法により費用処理しております。数理計算上の差異については、発生年度に全額費用処理しております。
    2 収益及び費用の計上基準当社は、顧客への投資運用業に関するサービスから生じる委託者報酬、運用受託報酬等により収益を獲得しております。これらには実績報酬が含まれる場合があります。
    (1)運用報酬
    投資運用サービスのうち運用資産残高等を基礎として算定される報酬(運用報酬)については、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益として認識しております。確定した報酬を月次、年4回、年2回もしくは年1回受け取ります。
    (2)実績報酬
    実績報酬は、変動対価の額に関する不確実性が事後的に解消される際に、解消される時点までに計上された収益の著しい減額が発生しない可能性が高い部分に限り取引価格に含めております。確定した報酬は、履行義務充足時点から短期間で支払いを受けます。
    3 その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
    外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
    (2)消費税等の会計処理
    消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
    (3)グループ通算制度への移行に係る税効果会計
    「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日) 第3項により、繰延税金資産及び繰延税金負債の額については、改正前の税法の規定に基づいております。

    注記事項
    (中間貸借対照表関係)
    項目第37期中間会計期間末
    2022年6月30日
    *1 消費税等の取扱い仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、流動負債の「未払消費税等」に含めて表示しております。

    (中間損益計算書関係)
    項目第37期中間会計期間
    自 2022年1月1日
    至 2022年6月30日
    *1 税金費用の取扱い税金費用については、簡便法による税効果会計を適用しているため、法人税等調整額は法人税等に含めて表示しております。
    *2 営業外収益の主要な項目営業外収益のうち主要な項目は以下のとおりであります。
    貸付金利息 9,167千円
    *3 営業外費用の主要な項目営業外費用のうち主要な項目は以下のとおりであります。
    為替差損 205,175千円

    (金融商品関係)
    第37期中間会計期間(2022年6月30日)
    1.金融商品の時価等に関する事項
    2022年6月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
    中間貸借対照表計上額
    (千円)
    時価
    (千円)
    差額
    (千円)
    (1)長期貸付金9,348,0109,348,010-
    資産計9,348,0109,348,010-

    (注) 資産
    現金及び預金、未収委託者報酬、未収運用受託報酬、未収収益、未収入金
    これらは短期間で決済され、時価は帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
    負債
    未払手数料、その他未払金、未払費用、未払法人税等、未払消費税等
    これらは短期間で決済され、時価は帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
    2.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
    金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
    レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
    レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
    レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価
    時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
    (1) 時価で中間貸借対照表に計上している金融商品
    該当事項はありません。
    (2) 時価で中間貸借対照表に計上している金融商品以外の金融商品
    区分時価(千円)
    レベル1レベル2レベル3合計
    (1)長期貸付金-9,348,010-9,348,010
    資産計-9,348,010-9,348,010

    (注) 時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明
    (1)長期貸付金
    変動金利によるものであり、短期間で市場金利を反映するため、貸付先の信用状態が実行後大きく異なっていない場合は時価と帳簿価額が近似していることから、帳簿価額を時価としており、レベル2の時価に分類しております。
    (資産除去債務関係)
    第37期中間会計期間(2022年6月30日)
    当社は建物所有者との間で事業用不動産賃貸借契約を締結しており、賃借期間終了時に原状回復する義務を有しているため、契約及び法令上の資産除去債務を認識しております。なお、当該賃貸借契約に関連する長期差入保証金(敷金)が計上されているため、資産除去債務の負債計上に代えて、当該敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、直接減額しております。
    (収益認識関係)
    第37期中間会計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
    1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報 (単位:千円)
    運用報酬実績報酬合計
    委託者報酬23,198,024-23,198,024
    運用受託報酬1,486,5044,862,4636,348,968
    その他営業収益73,943-73,943
    合計24,758,4724,862,46329,620,936

    2.収益を理解するための基礎となる情報
    重要な会計方針に係る事項に関する注記の2.収益及び費用の計上基準に記載の通りであります。
    (セグメント情報等)
    セグメント情報
    第37期中間会計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
    当社は資産運用業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
    関連情報
    第37期中間会計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
    1.サービスごとの情報 (単位:千円)
    投資信託の運用投資顧問業その他合計
    外部顧客への営業収益23,198,0246,348,96873,94329,620,936

    2.地域ごとの情報
    (1)営業収益
    本邦の外部顧客への営業収益が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報
    (1)委託者報酬 (単位:千円)
    投資信託の名称委託者報酬関連する
    セグメント名
    フィデリティ・US リート・ファンドB(為替ヘッジなし)4,551,461資産運用業
    フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド3,521,152資産運用業
    フィデリティ・日本成長株・ファンド3,178,915資産運用業

    (2)運用受託報酬
    運用受託報酬については、顧客との守秘義務契約により、開示ができないため、記載を省略しております。
    (1株当たり情報)
    第37期中間会計期間
    自 2022年1月1日
    至 2022年6月30日
    1株当たり純資産額413,070.78円
    1株当たり中間純利益金額189,003.69円
    (算定上の基礎)
    中間純利益金額3,780,073千円
    普通株主に帰属しない金額
    普通株式に係る中間純利益金額3,780,073千円
    普通株式の期中平均株式数20,000株

    (注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
    (重要な後発事象)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

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    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

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    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

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    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。