有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年9月26日-平成30年3月26日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、中長期的な信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
②投資態度
(イ)主としてわが国または外国の金融商品取引所に上場している投資信託証券への投資を通じて、国内外の株式、債券、不動産投資信託(リート)等へ実質的に分散投資を行います。
(ロ)投資信託証券の合計組入比率は、高位に(70%以上を目途に)保つことを原則とします。投資対象の各投資信託証券への投資比率は、原則として、市場環境および収益性等を勘案して決定します。なお、資金動向等によっては、投資対象の各投資信託証券への組入比率を引き下げることもあります。
(ハ)組入外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行うことがあります。
(ニ)資金動向または市況動向によっては、上記のような運用ができないことがあります。
①基本方針
当ファンドは、中長期的な信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
②投資態度
(イ)主としてわが国または外国の金融商品取引所に上場している投資信託証券への投資を通じて、国内外の株式、債券、不動産投資信託(リート)等へ実質的に分散投資を行います。
(ロ)投資信託証券の合計組入比率は、高位に(70%以上を目途に)保つことを原則とします。投資対象の各投資信託証券への投資比率は、原則として、市場環境および収益性等を勘案して決定します。なお、資金動向等によっては、投資対象の各投資信託証券への組入比率を引き下げることもあります。
(ハ)組入外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行うことがあります。
(ニ)資金動向または市況動向によっては、上記のような運用ができないことがあります。