有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年7月13日-令和2年1月14日)
(1)【投資方針】
◆株式への投資にあたっては、個別銘柄の流動性および収益性等を勘案して選定した銘柄の中から、継続増配を行なっている企業の株式に投資することを基本とします。
◆ポートフォリオの構築にあたっては、配当利回り等を勘案して、組入銘柄および組入比率を決定します。当初ポートフォリオ構築後は、保有銘柄の将来の配当予想等を配慮し、定期的にリバランスおよび組入銘柄の見直しを行なうことを基本とします。
◆株式の組入比率は、原則として高位を基本とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆株式への投資にあたっては、個別銘柄の流動性および収益性等を勘案して選定した銘柄の中から、継続増配を行なっている企業の株式に投資することを基本とします。
| ・当ファンドにおいて「継続増配」とは、各事業年度における1株当たりの配当金※が、一定期間内において複数回増加しており、1事業年度においても減少していないことを指します。 ・当ファンドにおいて「継続増配を行なっている企業」とは、各事業年度における1株当たりの配当金※が、一定期間内において複数回増加した企業のうち、1事業年度においても減少していない企業を指します。 ※発行済株式総数の変動や決算期の変更によるもの等、実質的な観点より修正した値とします。 |
◆ポートフォリオの構築にあたっては、配当利回り等を勘案して、組入銘柄および組入比率を決定します。当初ポートフォリオ構築後は、保有銘柄の将来の配当予想等を配慮し、定期的にリバランスおよび組入銘柄の見直しを行なうことを基本とします。
■ポートフォリオの構築プロセス■![]() *上記ポートフォリオの構築プロセスは、今後変更となる場合があります。 |
◆株式の組入比率は、原則として高位を基本とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
