- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年6月21日-平成30年6月20日)
(1)【投資方針】
① 主としてアジアマザー及び日本マザーの受益証券に投資を行います。
② 各マザーファンド受益証券への投資比率は、MSCI AC Asia Pacific Indexの構成国における日本と日本を除くアジアパシフィック諸国との比率に準じた割合を目安とし、必要に応じてリバランスを行います。
③ マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に日本を含むアジアパシフィック諸国の株式に投資し、積極的な運用を行います。
④ 株式の銘柄選択にあたっては、シュローダー・グループ*のアナリストによる定性評価におけるESG(環境・社会・ガバナンス)の観点を加味し、持続的に利益の成長が期待されると判断する企業に投資します。
*シュローダー・グループとは、シュローダーplcを直接もしくは間接的に親会社とする会社等をいいます。
⑤ 実質的外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑥ 資金の動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 主としてアジアマザー及び日本マザーの受益証券に投資を行います。
② 各マザーファンド受益証券への投資比率は、MSCI AC Asia Pacific Indexの構成国における日本と日本を除くアジアパシフィック諸国との比率に準じた割合を目安とし、必要に応じてリバランスを行います。
③ マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に日本を含むアジアパシフィック諸国の株式に投資し、積極的な運用を行います。
④ 株式の銘柄選択にあたっては、シュローダー・グループ*のアナリストによる定性評価におけるESG(環境・社会・ガバナンス)の観点を加味し、持続的に利益の成長が期待されると判断する企業に投資します。
*シュローダー・グループとは、シュローダーplcを直接もしくは間接的に親会社とする会社等をいいます。
⑤ 実質的外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑥ 資金の動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。