半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年6月23日-令和3年6月21日)
(3)【中間注記表】
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
当ファンドは「シュローダー・アジアパシフィック(除く日本)株式サステナブル投資マザーファンド」受益証券及び「シュローダー日本株式サステナブル投資マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。
なお、「シュローダー・アジアパシフィック(除く日本)株式サステナブル投資マザーファンド」「シュローダー日本株式サステナブル投資マザーファンド」の状況は以下の通りです。
また、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 第4期 [2020年 6月22日現在] | 第5期中間計算期間末 [2020年12月22日現在] | ||
| 1. | 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 2,109,829,890円 | 1,958,789,481円 | |
| 期中追加設定元本額 | 737,333,506円 | 232,518,284円 | |
| 期中解約元本額 | 888,373,915円 | 837,259,978円 | |
| 2. | 受益権の総数 | 1,958,789,481口 | 1,354,047,787口 |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 第4期中間計算期間 自 2019年 6月21日 至 2019年12月20日 | 第5期中間計算期間 自 2020年 6月23日 至 2020年12月22日 | |
| 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 | 委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額より、運用権限委託契約に定められた報酬額を支払っております。 | 同左 |
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 第4期 [2020年 6月22日現在] | 第5期中間計算期間末 [2020年12月22日現在] | |
| 1.計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 | (1)有価証券 |
| 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 | 同左 | |
| (2)デリバティブ取引 | (2)デリバティブ取引 | |
| 該当事項はありません。 | 同左 | |
| (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 | (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 | |
| 短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
該当事項はありません。
| (1口当たり情報に関する注記) |
| 第4期 [2020年 6月22日現在] | 第5期中間計算期間末 [2020年12月22日現在] | |
| 1口当たり純資産額 | 1.4428円 | 1.7522円 |
| (1万口当たり純資産額) | (14,428円) | (17,522円) |
当ファンドは「シュローダー・アジアパシフィック(除く日本)株式サステナブル投資マザーファンド」受益証券及び「シュローダー日本株式サステナブル投資マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。
なお、「シュローダー・アジアパシフィック(除く日本)株式サステナブル投資マザーファンド」「シュローダー日本株式サステナブル投資マザーファンド」の状況は以下の通りです。
また、以下に記載した情報は監査の対象外であります。