有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2022/06/18-2022/12/19)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
<投資対象>日系企業が発行する円建ておよび外貨建ての各種債券を主な投資対象とします。
・日系企業が発行する普通社債、ハイブリッド証券(劣後債および優先出資証券等)などに加え、わが国の国債、政府関係機関ならびに地方自治体などが発行する債券も投資対象とします。
※日系企業には日本企業もしくはその子会社などを含みます。
<投資態度>①日系企業が発行する円建ておよび外貨建ての各種債券を中心に投資し、安定的な収益の獲得をめざします。
②日系企業が発行する普通社債、ハイブリッド証券(劣後債および優先出資証券等)などを主な投資対象とするとともに、安定的な収益の獲得の観点等から、わが国の国債、政府関係機関ならびに地方自治体などが発行する債券も組入れます。
③運用にあたっては、金利水準や債券市場の動向、個別企業の経営戦略や信用力評価に基づき投資魅力度の高い銘柄を選定します。
④金利上昇による損失を低減するため、金利上昇の可能性が高いと判断した場合には、債券先物を売り建てることで、金利エクスポージャーを減少させます。
⑤外貨建資産については原則として為替ヘッジを行います。
⑥債券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑦資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
<投資対象>日系企業が発行する円建ておよび外貨建ての各種債券を主な投資対象とします。
・日系企業が発行する普通社債、ハイブリッド証券(劣後債および優先出資証券等)などに加え、わが国の国債、政府関係機関ならびに地方自治体などが発行する債券も投資対象とします。
※日系企業には日本企業もしくはその子会社などを含みます。
<投資態度>①日系企業が発行する円建ておよび外貨建ての各種債券を中心に投資し、安定的な収益の獲得をめざします。
②日系企業が発行する普通社債、ハイブリッド証券(劣後債および優先出資証券等)などを主な投資対象とするとともに、安定的な収益の獲得の観点等から、わが国の国債、政府関係機関ならびに地方自治体などが発行する債券も組入れます。
③運用にあたっては、金利水準や債券市場の動向、個別企業の経営戦略や信用力評価に基づき投資魅力度の高い銘柄を選定します。
④金利上昇による損失を低減するため、金利上昇の可能性が高いと判断した場合には、債券先物を売り建てることで、金利エクスポージャーを減少させます。
⑤外貨建資産については原則として為替ヘッジを行います。
⑥債券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑦資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。