有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2022/07/12-2023/01/10)
(1)【投資方針】
①基本方針
本ファンドは、安定的な収益の獲得と信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方針
a. 投資対象
投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券(投資法人および外国投資法人の投資証券を含みます。)以下同じ。)を主要投資対象とします。
b. 投資態度
1. 主として、日本を含む世界の債券および株式を主要投資対象とする別に定める投資信託証券に投資を行います。
2. 債券部分の投資にあたっては、実質的な償還までの期間が5年以下の先進国の債券に広く分散投資を行います。また、ポートフォリオの平均デュレーションは3年以下となるようコントロールを行い、債券の平均信用格付は原則として投資適格(BBB-格)以上を維持することを目指します。
3. 株式部分の投資にあたっては、先進国の相対的に配当利回りが高い銘柄に投資を行います。
4. 投資信託証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
5. 外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行います。
6. 別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)については見直されることがあります。この場合、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を除外する場合があります。
7. 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
本ファンドは、安定的な収益の獲得と信託財産の長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方針
a. 投資対象
投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券(投資法人および外国投資法人の投資証券を含みます。)以下同じ。)を主要投資対象とします。
b. 投資態度
1. 主として、日本を含む世界の債券および株式を主要投資対象とする別に定める投資信託証券に投資を行います。
2. 債券部分の投資にあたっては、実質的な償還までの期間が5年以下の先進国の債券に広く分散投資を行います。また、ポートフォリオの平均デュレーションは3年以下となるようコントロールを行い、債券の平均信用格付は原則として投資適格(BBB-格)以上を維持することを目指します。
3. 株式部分の投資にあたっては、先進国の相対的に配当利回りが高い銘柄に投資を行います。
4. 投資信託証券の組入比率は原則として高位を保ちます。
5. 外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行います。
6. 別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)については見直されることがあります。この場合、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を除外する場合があります。
7. 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。