半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成31年4月23日-令和2年4月21日)

【提出】
2020/01/22 9:49
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第4期中間計算期間
自 平成31年4月23日
至 令和1年10月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年4月21日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を平成31年4月22日、当中間計算期間末日を令和1年10月22日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第3期
平成31年4月22日現在
第4期中間計算期間末
令和1年10月22日現在
1.期首元本額869,867,887円1,366,212,388円
期中追加設定元本額998,812,817円431,361,666円
期中一部解約元本額502,468,316円200,294,625円
2.受益権の総数1,366,212,388口1,597,279,429口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第3期
平成31年4月22日現在
第4期中間計算期間末
令和1年10月22日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第3期
平成31年4月22日現在
第4期中間計算期間末
令和1年10月22日現在
1口当たり純資産額1.5571円1.4352円
(1万口当たり純資産額)(15,571円)(14,352円)

(参考)
当ファンドは、「エマージング株式パッシブ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
エマージング株式パッシブ・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和1年10月22日現在
資産の部
流動資産
預金4,436,797,908
コール・ローン58,953,621
株式39,650,219,853
新株予約権証券774,939
投資信託受益証券367,255,285
投資証券100,603,376
派生商品評価勘定146,804,508
未収入金799,166
未収配当金67,400,135
差入委託証拠金866,532,021
流動資産合計45,696,140,812
資産合計45,696,140,812
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定351,605
未払金22,839,640
未払解約金28,734,900
未払利息51
流動負債合計51,926,196
負債合計51,926,196
純資産の部
元本等
元本40,490,628,155
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,153,586,461
元本等合計45,644,214,616
純資産合計45,644,214,616
負債純資産合計45,696,140,812

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成31年4月23日
至 令和1年10月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
新株予約権証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年10月22日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額49,555,513,879円
同期中追加設定元本額30,888,324,973円
同期中一部解約元本額39,953,210,697円
元本の内訳
ファンド名
DIAM新興国株式インデックスファンド5,476,538,242円
DIAM新興国株式インデックスファンド<為替ヘッジなし>(ファンドラップ)558,213,867円
MITO ラップ型ファンド(安定型)3,094,261円
MITO ラップ型ファンド(中立型)10,687,402円
MITO ラップ型ファンド(積極型)13,414,994円
グローバル8資産ラップファンド(安定型)32,675,047円
グローバル8資産ラップファンド(中立型)34,044,227円
グローバル8資産ラップファンド(積極型)16,922,877円
たわらノーロード 新興国株式5,457,528,776円
たわらノーロード 新興国株式<ラップ向け>2,038,117,373円
たわらノーロード バランス(8資産均等型)563,429,273円
たわらノーロード バランス(堅実型)4,136,627円
たわらノーロード バランス(標準型)15,895,775円
たわらノーロード バランス(積極型)26,607,246円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(保守型)219,824円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定型)26,648,071円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定成長型)63,360,786円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(成長型)42,339,151円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(積極型)82,410,457円
たわらノーロード 最適化バランス(安定型)313,840円
たわらノーロード 最適化バランス(安定成長型)924,352円
たわらノーロード 最適化バランス(成長型)368,874円
たわらノーロード 最適化バランス(積極型)1,118,376円
たわらノーロード 全世界株式13,822,361円
One DC 新興国株式インデックスファンド870,210円
マネックス資産設計ファンド エボリューション453,215,866円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国10)357,798,598円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国20)347,912,071円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国30)681,414,945円
投資のソムリエ6,806,292,005円
クルーズコントロール1,368,475,025円
投資のソムリエ714,010,516円
DIAM 8資産バランスファンドN300,696,982円
クルーズコントロール1,152,008円
DIAMコア資産設計ファンド(堅実型)22,434,612円
DIAMコア資産設計ファンド(積極型)60,395,653円
投資のソムリエリスク抑制型393,981,509円
リスク抑制世界8資産バランスファンド4,554,666,539円
ワールドアセットバランス(基本コース)1,555,716,267円
ワールドアセットバランス(リスク抑制コース)6,220,771,292円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2045)6,895,590円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2055)5,193,870円
リスク抑制世界8資産バランスファンド(DC)2,873,316円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2035)8,293,563円
リスクコントロール世界資産分散ファンド1,038,930,920円
9資産分散投資・スタンダード225,977,688円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2040)920,972円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2050)841,829円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2060)990,608円
エマージング株式パッシブファンドVA(適格機関投資家専用)184,637,230円
DIAM世界アセットバランスファンド2VA(適格機関投資家限定)411,523,647円
DIAM世界アセットバランスファンド3VA(適格機関投資家限定)280,912,745円
40,490,628,155円
2.受益権の総数40,490,628,155口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年10月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類令和1年10月22日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建76,599,093-76,601,0001,907
アメリカ・ドル76,599,093-76,601,0001,907
合計76,599,093-76,601,0001,907

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3. 換算において円未満の端数は切捨てております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
株式関連
種類令和1年10月22日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建5,430,537,221-5,576,988,217146,450,996
合計5,430,537,221-5,576,988,217146,450,996

(注)時価の算定方法
株価指数先物取引
1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和1年10月22日現在
1口当たり純資産額1.1273円
(1万口当たり純資産額)(11,273円)

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