BNYメロン・グローバル好利回りCBファンド2016-07(…
- 有報資料
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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和1年7月26日-令和2年7月27日)
(1)【投資方針】
① 投資方針
当ファンドは、海外の転換社債を主要投資対象とし、信託期間を勘案しつつ、安定した収益の確保及び信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用方法
a.投資対象
海外の転換社債を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.主として、米ドル建ての転換社債に投資します。
2.信託期間は5年とし、投資銘柄は原則として「バイ・アンド・ホールド」としますが、運用者の判断で売却することがあります。
3.信託期間内に償還を迎える転換社債や米国債、社債等への再投資を行うことがあります。
4.ポートフォリオ構築時の平均信用格付は、原則としてBBB-格相当以上とします。
5.外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
6.運用にあたっては、メロン・インベストメンツ・コーポレーションに運用の指図権限を委託します。
7.資金動向、市況動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 投資方針
当ファンドは、海外の転換社債を主要投資対象とし、信託期間を勘案しつつ、安定した収益の確保及び信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 運用方法
a.投資対象
海外の転換社債を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.主として、米ドル建ての転換社債に投資します。
2.信託期間は5年とし、投資銘柄は原則として「バイ・アンド・ホールド」としますが、運用者の判断で売却することがあります。
3.信託期間内に償還を迎える転換社債や米国債、社債等への再投資を行うことがあります。
4.ポートフォリオ構築時の平均信用格付は、原則としてBBB-格相当以上とします。
5.外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
6.運用にあたっては、メロン・インベストメンツ・コーポレーションに運用の指図権限を委託します。
7.資金動向、市況動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。