- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成29年3月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 38 | 1,102,128,618,089 |
| 追加型株式投資信託 | 875 | 11,783,823,522,311 |
| 単位型公社債投資信託 | 57 | 302,697,994,669 |
| 単位型株式投資信託 | 111 | 772,861,538,359 |
| 合計 | 1,081 | 13,961,511,673,428 |
2017/05/19 9:06- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.5184%(税抜0.48%)以内の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の総額(税抜)および信託報酬の配分(税抜)については、以下の通りとします。なお、信託報酬の総額と委託会社の配分は、ファンドの純資産総額に応じて変動します。
2017/05/19 9:06- #3 投資リスク(連結)
・当ファンドは、一部解約の実行の請求金額が多額な場合や取引所等における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2017/05/19 9:06- #4 投資制限(連結)
式(約款第17条、第21条および第22条)
1.委託会社は、株式への投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。なお、株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使、株主割当または社債権者割当により取得するものに限り行うものとします。
2.委託会社が投資することを指図する株式は、取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じ。)に上場されている株式の発行会社の発行するものおよび取引所に準ずる市場において取引されている株式の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当または社債権者割当により取得する株式については、この限りではありません。なお、上場予定または登録予定の株式で目論見書等において上場または登録されることが確認できるものについては、委託会社が投資することを指図することができるものとします。
2017/05/19 9:06- #5 投資方針(連結)
b.投資を行う債券の格付けについては、原則として取得時においてBBB格相当(スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)社によるBBB-格もしくはムーディーズ・インベスターズ・サービス(Moody's)社によるBaa3格)以上の格付けを得ている債券(以下「投資適格債券」ということがあります。)に投資します。
c.債券への投資にあたっては、主としてファンドの信託期間中に満期償還される銘柄または繰上償還が見込まれる銘柄に投資します。ただし、信託財産の純資産総額の30%を上限として、ファンドの信託期間終了から2年以内に満期償還される銘柄または繰上償還が見込まれる銘柄に投資を行うことができるものとします。
d.組入れた債券について、取得後、格付けの低下によってBBB格相当以上でなくなった場合は、委託会社もしくは約款第20条の規定に基づき運用の指図に関する権限の一部の委託を受けた者の判断により信託財産の純資産総額の10%を上限として保有することができるものとします。
2017/05/19 9:06- #6 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 196,057,144 | 4.61 |
| 合計(純資産総額) | 4,244,286,063 | 100.00 |
2017/05/19 9:06- #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| (単位:千円) |
| 負債合計 | | 9,185,394 |
| (純資産の部) | | |
| 株主資本 | | |
(2)中間損益計算書
2017/05/19 9:06- #8 注記表(連結)
| 第1期計算期間(平成29年 2月20日現在) |
| | 純資産額は元本を112,197,769円下回っております。 |
| 3 | 計算期間末日における1単位当たりの純資産の額 |
| | 1口当たり純資産の額 | 0.9747円 |
| | (1万口当たり純資産の額) | (9,747円) |
2017/05/19 9:06- #9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2017/05/19 9:06- #10 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| Ⅰ 資産総額 | 4,253,881,827 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 9,595,764 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 4,244,286,063 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 4,352,626,791 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.9751 | 円 |
2017/05/19 9:06- #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 10,259,468 | | 9,556,060 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2017/05/19 9:06- #12 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>公社債等:計算日※における以下のいずれかの価額
2017/05/19 9:06- #13 運用状況の冒頭記載(連結)
以下の運用状況は平成29年 3月31日現在です。
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。
2017/05/19 9:06- #14 附属明細表(連結)
| (注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 |
| (注2)通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。 |
| (注3)合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係わるもので、内書であります。 |
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