純資産
個別
- 2015年9月16日
- 164億7414万
- 2016年9月16日 -13.01%
- 143億3073万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ・成長性、収益力、市場性等を勘案して選定した株式を主要投資対象とします。2016/12/16 9:07
・ファンドの純資産総額の30%を上限に、外貨建資産である海外の株式にも投資することがあります。
※ 海外の株式など外貨建資産に投資する場合には、為替変動リスクの低減を図るために為替ヘッジを活用します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年9月30日現在、DIAMアセットマネジメント株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2016/12/16 9:07
(ご参考)基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 393 5,864,442,125,905 単位型公社債投資信託 49 337,748,656,746 単位型株式投資信託 9 88,382,773,408 合計 451 6,290,573,556,059
平成28年9月30日現在におけるみずほ投信投資顧問株式会社および新光投信株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く) - #3 信託報酬等(連結)
- 1.基本報酬2016/12/16 9:07
日々の信託財産の純資産総額に対し年0.81%(税抜0.75%)の率を乗じて得た額
2.実績報酬 - #4 投資リスク(連結)
- <その他>・当ファンドは、証券取引所における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。2016/12/16 9:07
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 1.株式への投資割合には、制限を設けません。2016/12/16 9:07
2.委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の株式の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額が、取得時において信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。 - #6 投資方針(連結)
- 3.投資対象銘柄の選定にあたっては、「それぞれの企業が事業を展開する産業分野の潜在的な成長力、各産業分野内におけるそれぞれの企業の競争力、個別銘柄の株価水準」の比較・分析・評価を特に重視し、株価に割高感がないことを考慮した上で「成長力・競争力がある優良企業」に投資すること、あるいは「将来において予想される収益力からみて、現在の株価が割安な銘柄」を見出して投資すること、などを目指します。2016/12/16 9:07
4.当ファンドでは、わが国の企業を評価するために、わが国の企業と海外の企業との国境を越えた横断的な比較を行います。こうした個別銘柄の比較・分析・評価の過程の中で、国内企業に比べ投資魅力が大きいと判断される海外企業を見出した場合には、ファンドの純資産総額の30%を上限に、外貨建資産である海外の株式にも投資することがあります。
5.なお、当ファンドでは、こうした銘柄選定のプロセスにおいて、委託会社独自のクレジット・リスク・モデル(財務データ等に基づく倒産リスク分析を主体とし、企業規模要因などを加味した上で、信用リスクを測定するモデル)などを活用し、信用リスクが高いと判断される銘柄を除外します。また、各銘柄の時価総額や平均売買代金データなどを参考に、流動性リスクが高いと判断される銘柄を除外します。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/12/16 9:07
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 524,510,870 3.58 合計(純資産総額) 14,637,679,688 100.00
- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2016/12/16 9:07
(2) 損益計算書前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 負債合計 4,611,161 4,089,932 純資産の部 株主資本
(単位: 千円) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/12/16 9:07
- #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/12/16 9:07
Ⅰ 資産総額 14,722,723,860 円 Ⅱ 負債総額 85,044,172 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 14,637,679,688 円 Ⅳ 発行済口数 13,545,188,929 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.081 円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/12/16 9:07
(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/12/16 9:07
① 基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>株 式:計算日※における取引所の最終相場(終値) - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成28年 9月30日現在です。2016/12/16 9:07
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。 - #14 附属明細表(連結)
- 2016/12/16 9:07
該当事項はありません。(注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注2)通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。 (注3)合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係わるもので、内書であります。