有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第45期(平成31年3月7日-令和1年9月6日)
(2)【ファンドの沿革】
| 1996年8月30日 | 信託契約締結、富士インベストメントマネジメントカンパニー(ヨーロッパ),リミテッドと助言契約締結、ファンドの設定、運用開始 |
| 1998年3月6日 | 当ファンドの決算を年1回(3月6日)から年2回(3月6日および9月6日)に変更 |
| 1999年7月30日 | 富士-ロードアベット インターナショナル,リミテッドと運用指図の権限委託契約締結 |
| 2002年12月6日 | 運用指図の権限委託先をロード・アベット・アンド・カンパニー エルエルシーに変更 |
| 2007年1月4日 | 投資信託振替制度へ移行 |
| 2007年7月1日 | 当ファンドの名称を「富士グローバル・アクティブ・オープン」から「MHAMグローバル・アクティブ・オープン」に変更 |
| 2016年10月1日 | ファンドの委託会社としての業務をみずほ投信投資顧問株式会社からアセットマネジメントOne株式会社に承継 |