- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成29年2月28日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 38 | 1,159,521,637,173 |
| 追加型株式投資信託 | 864 | 11,794,936,154,039 |
| 単位型公社債投資信託 | 56 | 310,769,912,650 |
| 単位型株式投資信託 | 107 | 760,943,242,478 |
| 合計 | 1,065 | 14,026,170,946,340 |
2017/05/24 9:17- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.836%(税抜1.7%)の率を乗じて得た額とします。
その配分(税抜)については、以下の通りとなります。
2017/05/24 9:17- #3 投資リスク(連結)
<その他>・当ファンドは、証券取引所における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2017/05/24 9:17- #4 投資制限(連結)
1.株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合には、制限を設けません。
2.委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の株式の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額が、取得時において信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
2017/05/24 9:17- #5 投資方針(連結)
※ ボトムアップ・アプローチとは、個別企業の調査・分析等に基づく個別銘柄の選別を基に、組入銘柄を決定する手法をいいます。
d.NASDAQなど主要先進国の新興企業向け市場の株式を中心に、純資産総額の30%の範囲内で外貨建資産への投資を行うことがあります。なお、外貨建資産への投資を行う場合の為替ヘッジは、機動的に対応し、為替変動リスクの低減に努めます。
※ 為替ヘッジは、通常は為替予約取引を利用して行います。為替予約取引の詳細については、後記「(5) 投資制限 a.約款で定める投資制限 ⑥ 外国為替予約」をご参照ください。
2017/05/24 9:17- #6 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 158,445,151 | 2.87 |
| 合計(純資産総額) | 5,519,251,451 | 100.00 |
2017/05/24 9:17- #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| (単位:千円) |
| 負債合計 | | 9,185,394 |
| (純資産の部) | | |
| 株主資本 | | |
(2)中間損益計算書
2017/05/24 9:17- #8 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2017/05/24 9:17- #9 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| Ⅰ 資産総額 | 6,069,476,358 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 550,224,907 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 5,519,251,451 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 3,926,711,227 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.4056 | 円 |
2017/05/24 9:17- #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 10,259,468 | | 9,556,060 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2017/05/24 9:17- #11 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※ 外国で取引されているものについては、計算日の直近の日とします。
2017/05/24 9:17- #12 運用状況の冒頭記載(連結)
以下の運用状況は平成29年 2月28日現在です。
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。
2017/05/24 9:17- #13 附属明細表(連結)
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