ルーミス米国投資適格債券ファンド(毎月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和1年10月22日-令和2年4月20日)

    【提出】
    2020/07/20 9:07
    【資料】
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当期
    自 令和1年10月22日
    至 令和2年4月20日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
    当ファンドは、原則として毎年4月20日及び10月20日を特定期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前特定期間末日を令和1年10月21日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目前期
    令和1年10月21日現在
    当期
    令和2年4月20日現在
    1.期首元本額7,428,130,963円7,151,683,911円
    期中追加設定元本額69,802,878円91,676,570円
    期中一部解約元本額346,249,930円357,251,766円
    2.受益権の総数7,151,683,911口6,886,108,715口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,554,015,956円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,361,885,576円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目前期
    自 平成31年4月23日
    至 令和1年10月21日
    当期
    自 令和1年10月22日
    至 令和2年4月20日
    1.分配金の計算過程(自平成31年4月23日 至令和1年5月20日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(9,100,921円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(58,167,133円)及び分配準備積立金(70,588,191円)より分配対象収益は137,856,245円(1万口当たり185.21円)であり、うち11,164,476円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年10月22日 至令和1年11月20日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(8,519,777円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(55,449,222円)及び分配準備積立金(77,138,699円)より分配対象収益は141,107,698円(1万口当たり199.56円)であり、うち10,605,894円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年5月21日 至令和1年6月20日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(10,144,796円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(57,431,346円)及び分配準備積立金(67,621,853円)より分配対象収益は135,197,995円(1万口当たり184.02円)であり、うち11,019,931円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年11月21日 至令和1年12月20日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(12,386,050円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(56,250,751円)及び分配準備積立金(74,490,780円)より分配対象収益は143,127,581円(1万口当たり202.16円)であり、うち10,619,573円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年6月21日 至令和1年7月22日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(14,533,622円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(56,901,495円)及び分配準備積立金(65,974,906円)より分配対象収益は137,410,023円(1万口当たり189.02円)であり、うち10,903,961円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年12月21日 至令和2年1月20日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(17,036,693円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(56,398,112円)及び分配準備積立金(76,070,731円)より分配対象収益は149,505,536円(1万口当たり211.25円)であり、うち10,615,617円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年7月23日 至令和1年8月20日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(14,011,582円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(56,533,228円)及び分配準備積立金(69,070,447円)より分配対象収益は139,615,257円(1万口当たり193.44円)であり、うち10,825,799円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和2年1月21日 至令和2年2月20日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(13,821,114円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(55,238,669円)及び分配準備積立金(80,681,011円)より分配対象収益は149,740,794円(1万口当たり216.21円)であり、うち10,388,256円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年8月21日 至令和1年9月20日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(14,480,698円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(56,465,458円)及び分配準備積立金(72,101,585円)より分配対象収益は143,047,741円(1万口当たり198.55円)であり、うち10,806,797円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和2年2月21日 至令和2年3月23日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(9,167,715円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(55,033,134円)及び分配準備積立金(83,666,996円)より分配対象収益は147,867,845円(1万口当たり214.52円)であり、うち10,339,284円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和1年9月21日 至令和1年10月21日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(13,562,601円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(56,066,754円)及び分配準備積立金(75,205,334円)より分配対象収益は144,834,689円(1万口当たり202.51円)であり、うち10,727,525円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    (自令和2年3月24日 至令和2年4月20日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(12,804,647円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(55,048,506円)及び分配準備積立金(82,351,726円)より分配対象収益は150,204,879円(1万口当たり218.12円)であり、うち10,329,163円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
    2.委託費用信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
    (注)当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。
    12,450,957円
    信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
    (注)当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。
    12,233,292円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    項目前期
    自 平成31年4月23日
    至 令和1年10月21日
    当期
    自 令和1年10月22日
    至 令和2年4月20日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    項目前期
    令和1年10月21日現在
    当期
    令和2年4月20日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    令和1年10月21日現在
    当期
    令和2年4月20日現在
    最終計算期間の
    損益に含まれた
    評価差額(円)
    最終計算期間の
    損益に含まれた
    評価差額(円)
    親投資信託受益証券56,800,736311,190,785
    合計56,800,736311,190,785

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    前期
    令和1年10月21日現在
    当期
    令和2年4月20日現在
    1口当たり純資産額0.7827円0.8022円
    (1万口当たり純資産額)(7,827円)(8,022円)

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