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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成29年3月10日-平成29年9月11日)

    【提出】
    2017/12/08 9:07
    【資料】
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    【項目】
    52項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目当期
    (自 平成29年 3月10日
    至 平成29年 9月11日)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3その他当ファンドの特定期間は期末が休日のため、平成29年 3月10日から平成29年 9月11日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    (平成29年 3月 9日現在)
    当期
    (平成29年 9月11日現在)
    1特定期間末日における受益権の総数1特定期間末日における受益権の総数
    19,042,456,574口16,650,161,230口
    2元本の欠損金額2元本の欠損金額
    純資産額は元本を2,770,992,661円下回っております。純資産額は元本を2,267,106,898円下回っております。
    3特定期間末日における1単位当たりの純資産の額3特定期間末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産の額0.8545円1口当たり純資産の額0.8638円
    (1万口当たり純資産の額)(8,545円)(1万口当たり純資産の額)(8,638円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    (自 平成28年 9月10日
    至 平成29年 3月 9日)
    当期
    (自 平成29年 3月10日
    至 平成29年 9月11日)
    1分配金の計算過程1分配金の計算過程
    第133期計算期間(平成28年 9月10日から平成28年10月11日)末に、費用控除後の配当等収益(65,190,917円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(2,217,094円)、分配準備積立金(59,084,818円)より、分配対象収益は126,492,829円 (1万口当たり58円)であり、うち32,588,910円(1万口当たり15円)を分配金額としております。第139期計算期間(平成29年 3月10日から平成29年 4月10日)末に、費用控除後の配当等収益(57,326,664円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(299,766円)、分配準備積立金(105,738,594円)より、分配対象収益は163,365,024円 (1万口当たり87円)であり、うち18,659,261円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    第134期計算期間(平成28年10月12日から平成28年11月 9日)末に、費用控除後の配当等収益(13,715,721円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(93,712円)、分配準備積立金(92,811,237円)より、分配対象収益は106,620,670円 (1万口当たり49円)であり、うち32,040,303円(1万口当たり15円)を分配金額としております。第140期計算期間(平成29年 4月11日から平成29年 5月 9日)末に、費用控除後の配当等収益(25,328,759円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(336,578円)、分配準備積立金(142,279,175円)より、分配対象収益は167,944,512円 (1万口当たり91円)であり、うち18,338,734円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    第135期計算期間(平成28年11月10日から平成28年12月 9日)末に、費用控除後の配当等収益(27,568,755円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(125,792円)、分配準備積立金(72,945,782円)より、分配対象収益は100,640,329円 (1万口当たり48円)であり、うち20,906,672円(1万口当たり10円)を分配金額としております。第141期計算期間(平成29年 5月10日から平成29年 6月 9日)末に、費用控除後の配当等収益(11,048,494円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(371,672円)、分配準備積立金(145,093,289円)より、分配対象収益は156,513,455円 (1万口当たり88円)であり、うち17,718,817円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    第136期計算期間(平成28年12月10日から平成29年 1月10日)末に、費用控除後の配当等収益(45,659,327円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(153,281円)、分配準備積立金(77,025,983円)より、分配対象収益は122,838,591円 (1万口当たり61円)であり、うち20,122,575円(1万口当たり10円)を分配金額としております。第142期計算期間(平成29年 6月10日から平成29年 7月10日)末に、費用控除後の配当等収益(32,236,446円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(410,032円)、分配準備積立金(136,076,178円)より、分配対象収益は168,722,656円 (1万口当たり97円)であり、うち17,377,462円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    第137期計算期間(平成29年 1月11日から平成29年 2月 9日)末に、費用控除後の配当等収益(11,417,417円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(237,487円)、分配準備積立金(100,504,916円)より、分配対象収益は112,159,820円 (1万口当たり57円)であり、うち19,542,953円(1万口当たり10円)を分配金額としております。第143期計算期間(平成29年 7月11日から平成29年 8月 9日)末に、費用控除後の配当等収益(19,415,917円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(441,294円)、分配準備積立金(148,165,417円)より、分配対象収益は168,022,628円 (1万口当たり98円)であり、うち17,008,622円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
    第138期計算期間(平成29年 2月10日から平成29年 3月 9日)末に、費用控除後の配当等収益(36,092,609円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(264,760円)、分配準備積立金(90,320,553円)より、分配対象収益は126,677,922円 (1万口当たり66円)であり、うち19,042,456円(1万口当たり10円)を分配金額としております。第144期計算期間(平成29年 8月10日から平成29年 9月11日)末に、費用控除後の配当等収益(23,959,648円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(475,724円)、分配準備積立金(147,897,715円)より、分配対象収益は172,333,087円 (1万口当たり103円)であり、うち16,650,161円(1万口当たり10円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項

    項目前期
    (自 平成28年 9月10日
    至 平成29年 3月 9日)
    当期
    (自 平成29年 3月10日
    至 平成29年 9月11日)
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める投資を目的とする証券投資信託であり、証券投資信託約款および投資ガイドラインに基づいて運用しております。同左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    なお、詳細は附属明細表をご参照下さい。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。
    同左
    3金融商品に係るリスク管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。
    リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。
    なお、具体的には以下のリスクの管理を行っております。
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行っております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行っております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行っております。
    同左
    4金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
    同左

    2.金融商品の時価等に関する事項

    項目前期
    (平成29年 3月 9日現在)
    当期
    (平成29年 9月11日現在)
    1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    親投資信託受益証券親投資信託受益証券
    原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。同左
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左


    (有価証券に関する注記)
    ① 売買目的有価証券
    前期(自 平成28年 9月10日 至 平成29年 3月 9日)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額 (円)
    親投資信託受益証券195,640,438
    合計195,640,438

    当期(自 平成29年 3月10日 至 平成29年 9月11日)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額 (円)
    親投資信託受益証券40,226,370
    合計40,226,370



    (デリバティブ取引等に関する注記)

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    前期
    (自 平成28年 9月10日
    至 平成29年 3月 9日)
    当期
    (自 平成29年 3月10日
    至 平成29年 9月11日)
    市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

    (その他の注記)

    期別
    項目
    前期
    (平成29年 3月 9日現在)
    当期
    (平成29年 9月11日現在)
    期首元本額22,062,709,131円19,042,456,574円
    期中追加設定元本額57,212,444円30,056,247円
    期中一部解約元本額3,077,465,001円2,422,351,591円

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