有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(2023/09/20-2024/09/18)
(1)【投資方針】
① 基本方針
この投資信託は、原則として、コロワイド社の発行する普通株式のみに投資を行い、当該株式の値動きを反映させるとともに、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 運用方法
1.主要投資対象
原則として、コロワイド社の発行する普通株式のみに投資を行います。
2.投資態度
a.原則として、コロワイド社の発行する普通株式のみに投資を行い、当該株式の値動きを反映させるとともに、信託財産の成長を目指します。
ただし、主として次の理由により、当ファンドの基準価額と当該株式の値動きが一致するものではありません。
ⅰ.追加設定の影響および株式の最低売買単位の影響により、信託財産のすべてで当該株式を組入れることができるとは限らないこと
ⅱ.株式売買時の約定価格と基準価額の算出に使用する株価(株式の時価)の不一致
ⅲ.株式の流動性の低下等による売買取引への影響
ⅳ.信託報酬、株式の売買委託手数料等の費用負担
b.株式の組入比率は、原則として高位を維持します。
c.非株式(株式以外の資産)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
③ ファンドの投資プロセス
原則として、コロワイド社の発行する普通株式のみに投資を行います。
① 基本方針
この投資信託は、原則として、コロワイド社の発行する普通株式のみに投資を行い、当該株式の値動きを反映させるとともに、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 運用方法
1.主要投資対象
原則として、コロワイド社の発行する普通株式のみに投資を行います。
2.投資態度
a.原則として、コロワイド社の発行する普通株式のみに投資を行い、当該株式の値動きを反映させるとともに、信託財産の成長を目指します。
ただし、主として次の理由により、当ファンドの基準価額と当該株式の値動きが一致するものではありません。
ⅰ.追加設定の影響および株式の最低売買単位の影響により、信託財産のすべてで当該株式を組入れることができるとは限らないこと
ⅱ.株式売買時の約定価格と基準価額の算出に使用する株価(株式の時価)の不一致
ⅲ.株式の流動性の低下等による売買取引への影響
ⅳ.信託報酬、株式の売買委託手数料等の費用負担
b.株式の組入比率は、原則として高位を維持します。
c.非株式(株式以外の資産)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
d.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
③ ファンドの投資プロセス
原則として、コロワイド社の発行する普通株式のみに投資を行います。