- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(2023/12/12-2024/12/10)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、わが国の株式に投資することにより、積極的な運用を行うことを基本とします。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
わが国の取引所上場株式を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 主としてわが国の取引所上場株式から、21世紀の新潮流になると考えられる成長分野や経営内容についての有望な投資テーマに沿った銘柄を組み入れ、積極運用を行います。
② 成長分野としては、情報通信、ソフトウェア・コンテンツビジネス、高齢化に向けたライフサイエンス、環境対応技術などを、経営内容については、資産効率の重視、キャッシュフローの追求、高水準のROEなどをこれからの有望な投資テーマと位置付けます。
③ 株式の実質組入比率については、原則として高位を保ちますが、株式市況が大幅に下落すると判断される場合には、株式指数先物等も活用し、機動的、弾力的に対処します。
④ 外貨建資産への投資にあたっては、為替は原則フルヘッジします。
⑤ 有価証券等の価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場におけるこれらの取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
⑥ 投資信託財産に属する資産の効率的な運用ならびに価格変動リスクを回避するため、異なった受取金利、または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことができます。
運用プロセス
当ファンドは、以下のプロセスによりわが国の株式への投資を行います。
※運用プロセスは2024年12月30日現在のものであり、今後予告なく変更される場合があります。
a.基本方針
当ファンドは、わが国の株式に投資することにより、積極的な運用を行うことを基本とします。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
わが国の取引所上場株式を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 主としてわが国の取引所上場株式から、21世紀の新潮流になると考えられる成長分野や経営内容についての有望な投資テーマに沿った銘柄を組み入れ、積極運用を行います。
② 成長分野としては、情報通信、ソフトウェア・コンテンツビジネス、高齢化に向けたライフサイエンス、環境対応技術などを、経営内容については、資産効率の重視、キャッシュフローの追求、高水準のROEなどをこれからの有望な投資テーマと位置付けます。
③ 株式の実質組入比率については、原則として高位を保ちますが、株式市況が大幅に下落すると判断される場合には、株式指数先物等も活用し、機動的、弾力的に対処します。
④ 外貨建資産への投資にあたっては、為替は原則フルヘッジします。
⑤ 有価証券等の価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場におけるこれらの取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
⑥ 投資信託財産に属する資産の効率的な運用ならびに価格変動リスクを回避するため、異なった受取金利、または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことができます。
運用プロセス
当ファンドは、以下のプロセスによりわが国の株式への投資を行います。
※運用プロセスは2024年12月30日現在のものであり、今後予告なく変更される場合があります。