- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(令和1年9月25日-令和2年9月24日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、投資信託財産の成長を目標に、運用を行うことを基本とします。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
わが国の上場株式を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① わが国の上場株式を主要投資対象とし、主に銘柄選択効果により、中長期的にTOPIXを上回る投資成果を目指して積極運用を行います。
② 株式への投資にあたっては、運用サポートチームによる企業調査・分析によりユニバースを構築し、ファンドマネージャーがユニバースのなかから、収益力・成長性を分析し株価水準等を勘案して厳選投資します。
③ 株式組入比率については、銘柄選択効果を高めるため、高位に保つことを基本とします。ただし、株式市場の中長期的トレンド変化が予想される場合には、弾力的に対処し、下落リスクの低減をはかります。
④ ファンドの資金動向・市況動向等により、上記のような運用ができないことがあります。
⑤ 有価証券等の価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます)を行うことができます。
⑥ 投資信託財産に属する資産の効率的な運用ならびに価格変動リスクを回避するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます)を行うことができます。
⑦ 株式以外の資産への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。ただし、市況動向に急激な変化が生じたときならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
当ファンドは、投資信託財産の成長を目標に、運用を行うことを基本とします。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
わが国の上場株式を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① わが国の上場株式を主要投資対象とし、主に銘柄選択効果により、中長期的にTOPIXを上回る投資成果を目指して積極運用を行います。
② 株式への投資にあたっては、運用サポートチームによる企業調査・分析によりユニバースを構築し、ファンドマネージャーがユニバースのなかから、収益力・成長性を分析し株価水準等を勘案して厳選投資します。
③ 株式組入比率については、銘柄選択効果を高めるため、高位に保つことを基本とします。ただし、株式市場の中長期的トレンド変化が予想される場合には、弾力的に対処し、下落リスクの低減をはかります。
④ ファンドの資金動向・市況動向等により、上記のような運用ができないことがあります。
⑤ 有価証券等の価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます)を行うことができます。
⑥ 投資信託財産に属する資産の効率的な運用ならびに価格変動リスクを回避するため、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます)を行うことができます。
⑦ 株式以外の資産への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。ただし、市況動向に急激な変化が生じたときならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。