半期報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(令和4年2月2日-令和5年2月1日)

【提出】
2022/11/01 9:09
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第29期中間計算期間
自 2022年2月2日
至 2022年8月1日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第28期
2022年2月1日現在
第29期中間計算期間末
2022年8月1日現在
1.期首元本額43,937,412円46,080,574円
期中追加設定元本額3,617,443円1,842,203円
期中一部解約元本額1,474,281円968,753円
2.受益権の総数46,080,574口46,954,024口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,814,198円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,659,029円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第28期
2022年2月1日現在
第29期中間計算期間末
2022年8月1日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第28期
2022年2月1日現在
第29期中間計算期間末
2022年8月1日現在
1口当たり純資産額0.9389円0.9434円
(1万口当たり純資産額)(9,389円)(9,434円)

(参考)
当ファンドは、「太陽財形公社債 マザーファンド」受益証券及び「ニュー トピックス インデックス マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
太陽財形公社債 マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年8月1日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン13,049,547
地方債証券31,696,254
社債券22,066,325
未収利息65,618
前払費用12,266
流動資産合計66,890,010
資産合計66,890,010
負債の部
流動負債
流動負債合計-
負債合計-
純資産の部
元本等
元本58,093,125
剰余金
剰余金又は欠損金(△)8,796,885
元本等合計66,890,010
純資産合計66,890,010
負債純資産合計66,890,010

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年2月2日
至 2022年8月1日
1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年8月1日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額59,109,725円
同期中追加設定元本額1,902,604円
同期中一部解約元本額2,919,204円
元本の内訳
ファンド名
太陽財形株投 太陽一般財形 3026,001,789円
太陽財形株投 太陽一般財形 5027,410,384円
太陽財形株投 太陽年金・住宅財形 304,680,952円
58,093,125円
2.受益権の総数58,093,125口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年8月1日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年8月1日現在
1口当たり純資産額1.151円
(1000口当たり純資産額)(1,151円)

ニュー トピックス インデックス マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年8月1日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン61,607,931
株式1,726,017,800
派生商品評価勘定834,340
未収配当金2,620,536
差入委託証拠金1,650,000
流動資産合計1,792,730,607
資産合計1,792,730,607
負債の部
流動負債
前受金375,000
未払解約金26,500,000
流動負債合計26,875,000
負債合計26,875,000
純資産の部
元本等
元本628,754,944
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,137,100,663
元本等合計1,765,855,607
純資産合計1,765,855,607
負債純資産合計1,792,730,607

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年2月2日
至 2022年8月1日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年8月1日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額858,831,777円
同期中追加設定元本額30,489,231円
同期中一部解約元本額260,566,064円
元本の内訳
ファンド名
新光7資産バランスファンド226,901,520円
ニュー トピックス インデックス(変額年金)51,771,314円
世界バランスファンド35VA(適格機関投資家私募)294,701,670円
新光ワールドバランスファンドVA(適格機関投資家私募)11,935,060円
ワールドバランスファンド30VA(適格機関投資家私募)18,711,963円
ワールドバランスファンド30VA2(適格機関投資家私募)8,243,684円
太陽財形株投 太陽一般財形 304,445,785円
太陽財形株投 太陽一般財形 5011,278,549円
太陽財形株投 太陽年金・住宅財形 30765,399円
628,754,944円
2.受益権の総数628,754,944口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年8月1日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
種類2022年8月1日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建38,375,000-39,210,000835,000
合計38,375,000-39,210,000835,000

(注)時価の算定方法
株価指数先物取引
1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年8月1日現在
1口当たり純資産額2.8085円
(1万口当たり純資産額)(28,085円)

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