AMO J-REITオープン

有報資料
49項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和2年10月16日-令和3年4月15日)

    【提出】
    2021/07/15 9:06
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当期
    自 2020年10月16日
    至 2021年4月15日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目前期
    2020年10月15日現在
    当期
    2021年4月15日現在
    1.期首元本額311,482,773,526円294,073,964,505円
    期中追加設定元本額16,912,987,170円13,076,655,421円
    期中一部解約元本額34,321,796,191円40,300,529,602円
    2.受益権の総数294,073,964,505口266,850,090,324口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は182,971,924,121円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は148,549,027,284円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目前期
    自 2020年4月16日
    至 2020年10月15日
    当期
    自 2020年10月16日
    至 2021年4月15日
    1.分配金の計算過程(自2020年4月16日 至2020年5月15日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(274,248,973円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(236,744,022,746円)及び分配準備積立金(12,999,105,683円)より分配対象収益は250,017,377,402円(1万口当たり7,979.42円)であり、うち626,654,930円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自2020年10月16日 至2020年11月16日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(195,178,363円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(219,527,300,571円)及び分配準備積立金(10,244,186,556円)より分配対象収益は229,966,665,490円(1万口当たり7,934.42円)であり、うち579,668,284円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自2020年5月16日 至2020年6月15日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(349,149,167円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(234,806,401,428円)及び分配準備積立金(12,281,068,008円)より分配対象収益は247,436,618,603円(1万口当たり7,970.78円)であり、うち620,859,030円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自2020年11月17日 至2020年12月15日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(294,399,790円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(217,012,843,028円)及び分配準備積立金(9,659,614,718円)より分配対象収益は226,966,857,536円(1万口当たり7,924.74円)であり、うち572,805,413円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自2020年6月16日 至2020年7月15日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(371,937,407円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(232,496,505,425円)及び分配準備積立金(11,765,018,156円)より分配対象収益は244,633,460,988円(1万口当たり7,962.93円)であり、うち614,430,029円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自2020年12月16日 至2021年1月15日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(338,130,555円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(212,596,367,952円)及び分配準備積立金(9,125,815,856円)より分配対象収益は222,060,314,363円(1万口当たり7,916.82円)であり、うち560,982,930円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自2020年7月16日 至2020年8月17日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(429,480,434円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(228,973,292,127円)及び分配準備積立金(11,299,628,562円)より分配対象収益は240,702,401,123円(1万口当たり7,957.16円)であり、うち604,995,562円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自2021年1月16日 至2021年2月15日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(385,577,671円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(209,790,819,042円)及び分配準備積立金(8,692,030,455円)より分配対象収益は218,868,427,168円(1万口当たり7,910.83円)であり、うち553,338,272円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自2020年8月18日 至2020年9月15日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(706,894,603円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(225,190,548,091円)及び分配準備積立金(10,887,721,831円)より分配対象収益は236,785,164,525円(1万口当たり7,960.98円)であり、うち594,863,668円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自2021年2月16日 至2021年3月15日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(661,121,047円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(206,716,180,613円)及び分配準備積立金(8,332,747,215円)より分配対象収益は215,710,048,875円(1万口当たり7,915.12円)であり、うち545,057,668円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自2020年9月16日 至2020年10月15日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(196,110,693円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(222,690,238,377円)及び分配準備積立金(10,834,119,463円)より分配対象収益は233,720,468,533円(1万口当たり7,947.67円)であり、うち588,147,929円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自2021年3月16日 至2021年4月15日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(225,718,659円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(202,482,207,036円)及び分配準備積立金(8,199,766,097円)より分配対象収益は210,907,691,792円(1万口当たり7,903.60円)であり、うち533,700,180円(1万口当たり20円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    項目前期
    自 2020年4月16日
    至 2020年10月15日
    当期
    自 2020年10月16日
    至 2021年4月15日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    項目前期
    2020年10月15日現在
    当期
    2021年4月15日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    2020年10月15日現在
    当期
    2021年4月15日現在
    最終計算期間の
    損益に含まれた
    評価差額(円)
    最終計算期間の
    損益に含まれた
    評価差額(円)
    投資証券△530,425,884-
    親投資信託受益証券-5,366,623,662
    合計△530,425,8845,366,623,662

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    前期
    2020年10月15日現在
    当期
    2021年4月15日現在
    1口当たり純資産額0.3778円0.4433円
    (1万口当たり純資産額)(3,778円)(4,433円)

    (追加情報)
    当期
    自 2020年10月16日
    至 2021年4月15日
    当ファンドは、2021年2月3日を適用日として下記の投資信託約款変更を行っております。
    ・主要投資対象を、わが国の取引所上場(上場予定を含みます。)の不動産投資信託受益証券および不動産投資法人投資証券から、「新光J-REITマザーファンド」に変更。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。