One日本インカム株式ファンド(3ヵ月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成29年7月29日-平成30年1月29日)

    【提出】
    2018/04/27 9:13
    【資料】
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    【項目】
    48項目
    新光日本インカム株式マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 7月28日現在平成30年 1月29日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン97,790,69196,276,461
    株式5,700,394,5005,946,655,000
    派生商品評価勘定-1,079,352
    未収配当金13,600,00014,600,000
    差入委託証拠金-1,860,000
    流動資産合計5,811,785,1916,060,470,813
    資産合計5,811,785,1916,060,470,813
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定-230,648
    前受金-790,000
    未払解約金3,200,0002,500,000
    未払利息187154
    流動負債合計3,200,1873,520,802
    負債合計3,200,1873,520,802
    純資産の部
    元本等
    元本4,393,466,4933,847,429,742
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,415,118,5112,209,520,269
    元本等合計5,808,585,0046,056,950,011
    純資産合計5,808,585,0046,056,950,011
    負債純資産合計5,811,785,1916,060,470,813

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    区分自 平成29年 7月29日
    至 平成30年 1月29日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所及び外国金融商品市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準じる価額)に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所及び外国金融商品市場の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 7月28日現在平成30年 1月29日現在
    1.計算日における受益権の総数1.計算日における受益権の総数
    4,393,466,493口3,847,429,742口
    2.計算日における1単位当たりの純資産の額2.計算日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.3221円1口当たり純資産額1.5743円
    (1万口当たり純資産額)(13,221円)(1万口当たり純資産額)(15,743円)

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    区分自 平成29年 1月31日
    至 平成29年 7月28日
    自 平成29年 7月29日
    至 平成30年 1月29日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    また、当ファンドは、信託財産の効率的な運用を行うため、デリバティブ取引を行っております。
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが投資している有価証券は、株式であり、株価変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
    当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが投資している有価証券は、株式であり、株価変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
    また、当ファンドが利用しているデリバティブ取引は、株価指数先物取引であります。株価指数先物取引は株価の変動によるリスクを有しております。
    3.金融商品に係るリスクの管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。
    リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。
    なお、具体的には以下のリスクの管理を行っております。
    ①市場リスク
    市場の変動率とファンドの基準価額の変動率を継続的に相対比較することやベンチマーク等と比較すること等により分析しております。
    ②信用リスク
    組入銘柄の格付やその他発行体情報等を継続的に収集し分析しております。
    ③流動性リスク
    市場流動性の状況を把握し、組入銘柄の一定期間における出来高や組入比率等を継続的に測定すること等により分析しております。
    同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 7月28日現在平成30年 1月29日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    株式
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    株式
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    派生商品評価勘定
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    自 平成29年 1月31日
    至 平成29年 7月28日
    自 平成29年 7月29日
    至 平成30年 1月29日
    該当事項はありません。同左

    (その他の注記)
    1 元本の移動

    区分平成29年 7月28日現在平成30年 1月29日現在
    本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額4,817,099,823円4,393,466,493円
    期中追加設定元本額-円-円
    期中一部解約元本額423,633,330円546,036,751円
    同期末における元本の内訳
    新光日本インカム株式ファンド(3ヵ月決算型)4,393,466,493円3,847,429,742円
    合計4,393,466,493円3,847,429,742円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類平成29年 7月28日現在平成30年 1月29日現在
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式826,906,551854,388,000
    合計826,906,551854,388,000

    (注)「当期間」とは、当該親投資信託の計算期間の開始日から本報告書における開示対象ファンドの期末日までの期間を指しております。
    3 デリバティブ取引等関係
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)

    種類平成29年 7月28日現在平成30年 1月29日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超うち1年超
    市場取引
    株価指数先物取引
    買建----74,371,296-75,220,000848,704
    東証株価指数先物----74,371,296-75,220,000848,704
    合計----74,371,296-75,220,000848,704

    時価の算定方法
    先物取引
    原則として計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所及び外国金融商品市場の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    先物取引の残高は契約額ベースで表示しております。
    契約額等には手数料相当額を含んでおります。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    附属明細表
    第1 有価証券明細表
    (1)株式

    (単位:円)

    銘 柄株式数評価額備考
    単価金額
    大東建託5,00019,665.0098,325,000
    大和ハウス工業30,0004,504.00135,120,000
    日本たばこ産業20,0003,656.0073,120,000
    DIC40,0004,450.00178,000,000
    第一三共40,0003,554.00142,160,000
    横浜ゴム60,0002,811.00168,660,000
    ブリヂストン33,0005,416.00178,728,000
    住友ゴム工業60,0002,163.00129,780,000
    アマダホールディングス90,0001,655.00148,950,000
    三菱重工業18,0004,188.0075,384,000
    セイコーエプソン50,0002,690.00134,500,000
    キヤノン40,0004,266.00170,640,000
    東京エレクトロン9,20022,110.00203,412,000
    日産自動車110,0001,193.50131,285,000
    トヨタ自動車19,0007,643.00145,217,000
    本田技研工業45,0003,947.00177,615,000
    SUBARU30,0003,665.00109,950,000
    大日本印刷60,0002,507.00150,420,000
    リンテック20,0003,190.0063,800,000
    日本航空34,0004,192.00142,528,000
    日本電信電話26,0005,302.00137,852,000
    NTTドコモ55,0002,740.00150,700,000
    伊藤忠商事92,0002,197.50202,170,000
    丸紅230,000846.30194,649,000
    三井物産100,0001,953.50195,350,000
    三菱商事35,0003,141.00109,935,000
    ゆうちょ銀行110,0001,523.00167,530,000
    三菱UFJフィナンシャル・グループ235,000846.00198,810,000
    りそなホールディングス280,000681.80190,904,000
    三井住友トラスト・ホールディングス36,0004,586.00165,096,000
    三井住友フィナンシャルグループ39,0005,038.00196,482,000
    SBIホールディングス86,0002,718.00233,748,000
    大和証券グループ本社210,000783.30164,493,000
    野村ホールディングス230,000722.40166,152,000
    MS&ADインシュアランスグループホールディングス40,0003,845.00153,800,000
    東京海上ホールディングス35,0005,274.00184,590,000
    オリックス80,0002,172.00173,760,000
    野村不動産ホールディングス72,0002,820.00203,040,000
    合 計2,804,2005,946,655,000



    該当事項はありません。



    該当事項はありません。

    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表

    「注記表(デリバティブ取引等関係)」に記載しております。

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