有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和3年8月24日-令和4年8月22日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、投資信託証券を主要投資対象として、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 以下の投資信託証券を通じて、主としてインドの企業が発行する株式等に実質的に投資を行い、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 上記の各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市場動向等を勘案して決定するものとし、原則としてTIOFの組入比率は高位とすることを基本とします。
③ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 当ファンドの資金動向、市場動向等を勘案し、上記のような運用を行わない場合があります。
⑤ TIOFが、償還した場合または約款に規定する事項の変更により商品の同一性が失われた場合は、委託者は受託者と合意のうえ投資信託契約を解約し、信託を終了させます。
a.基本方針
当ファンドは、投資信託証券を主要投資対象として、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 以下の投資信託証券を通じて、主としてインドの企業が発行する株式等に実質的に投資を行い、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
| モーリシャス籍外国投資法人 | TATA・インディアン・オポテュニティーズ・ファンド・ジャパンファンド投資証券(米ドル建て)(以下「TIOF」といいます。) |
| 内国証券投資信託(親投資信託) | 短期公社債マザーファンド受益証券 |
② 上記の各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市場動向等を勘案して決定するものとし、原則としてTIOFの組入比率は高位とすることを基本とします。
③ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 当ファンドの資金動向、市場動向等を勘案し、上記のような運用を行わない場合があります。
⑤ TIOFが、償還した場合または約款に規定する事項の変更により商品の同一性が失われた場合は、委託者は受託者と合意のうえ投資信託契約を解約し、信託を終了させます。