- 有報資料
- 45項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成29年3月17日-平成30年3月16日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、主としてわが国の株式へ投資をすることにより、投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
わが国の取引所に上場(上場予定を含みます。)されている株式を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 主としてわが国の取引所上場の大型株の中から、各産業分野におけるリーディングカンパニーに投資することを基本とします。
② 各産業分野におけるリーディングカンパニーの選定にあたっては、技術力、市場シェア、知名度などの観点により行います。また、株価水準やバリュエーションなどを勘案し、ポートフォリオを構築します。
③ 株式の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
④ 株式以外の資産への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
⑤ 当ファンドの資金動向、市況動向等によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
当ファンドは、主としてわが国の株式へ投資をすることにより、投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
わが国の取引所に上場(上場予定を含みます。)されている株式を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 主としてわが国の取引所上場の大型株の中から、各産業分野におけるリーディングカンパニーに投資することを基本とします。
② 各産業分野におけるリーディングカンパニーの選定にあたっては、技術力、市場シェア、知名度などの観点により行います。また、株価水準やバリュエーションなどを勘案し、ポートフォリオを構築します。
③ 株式の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
④ 株式以外の資産への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
⑤ 当ファンドの資金動向、市況動向等によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。