半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成31年3月19日-令和2年3月16日)

【提出】
2019/12/18 9:03
【資料】
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【項目】
16項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

区分第12期中間計算期間
自 平成31年 3月19日
至 令和 1年 9月18日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所及び外国金融商品市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準じる価額)に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間に関する事項
前計算期間終了日に該当する日が休業日のため、当中間計算期間は平成31年 3月19日から令和 1年 9月18日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第11期計算期間末
平成31年 3月18日現在
第12期中間計算期間末
令和 1年 9月18日現在
1.計算期間末日における受益権の総数1.中間計算期間末日における受益権の総数
1,835,802,948口1,651,115,873口
2.計算期間末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.2940円1口当たり純資産額1.3468円
(1万口当たり純資産額)(12,940円)(1万口当たり純資産額)(13,468円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第11期計算期間末
平成31年 3月18日現在
第12期中間計算期間末
令和 1年 9月18日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
株式
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

区分第11期計算期間末
平成31年 3月18日現在
第12期中間計算期間末
令和 1年 9月18日現在
期首元本額2,031,340,384円1,835,802,948円
期中追加設定元本額138,101,701円3,140,524円
期中一部解約元本額333,639,137円187,827,599円

2 デリバティブ取引等関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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