日本債券ファンドの支払利息の推移 - 全期間
個別
- 2016年5月10日
- 430
- 2016年11月10日 +783.95%
- 3,801
- 2017年5月10日 -32.94%
- 2,549
- 2017年11月10日 +122.71%
- 5,677
- 2018年5月10日 -38.86%
- 3,471
- 2018年11月12日 +149.9%
- 8,674
- 2019年5月12日 +24.63%
- 10,810
個別
- 2018年11月12日
- 8,674
- 2019年5月12日 +24.63%
- 10,810
- 2019年11月11日 +75.66%
- 18,989
- 2020年5月11日 -79.53%
- 3,887
- 2020年11月10日 +76.36%
- 6,855
- 2021年5月10日 -79.47%
- 1,407
- 2021年11月10日 +91.26%
- 2,691
- 2022年5月10日 -73.62%
- 710
- 2022年11月10日 +236.34%
- 2,388
- 2023年5月10日 -23.37%
- 1,830
- 2023年11月10日 +159.34%
- 4,746
- 2024年5月10日 -93.15%
- 325
- 2024年11月11日 ±0%
- 325
有報情報
- #1 分配方針(連結)
- b.投資信託財産から生ずる毎計算期末における利益は、次の方法により処理します。2026/02/10 9:01
1.配当金、利子、貸付有価証券にかかる品貸料およびこれらに類する収益から支払利息を控除した額(以下「配当等収益」といいます。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税および地方消費税(以下「消費税等」といいます。)に相当する金額を控除した後、その残金を受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配金にあてるため、その一部を分配準備積立金として積み立てることができます。
2.売買損益に評価損益を加減した利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のあるときは、その全額を売買益をもって補てんした後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。 - #2 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2026/02/10 9:01
(単位:円) 営業費用 支払利息 325 - 受託者報酬 1,750,570 1,238,876