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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成30年12月26日-令和1年6月24日)

    【提出】
    2019/09/24 9:01
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    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    区分第18期特定期間
    自 平成30年12月26日
    至 令和 1年 6月24日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間に関する事項
    前特定期間終了日及び当特定期間終了日に該当する日が休業日のため、当特定期間は平成30年12月26日から令和 1年 6月24日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    第17期特定期間末
    平成30年12月25日現在
    第18期特定期間末
    令和 1年 6月24日現在
    1.特定期間末日における受益権の総数1.特定期間末日における受益権の総数
    113,207,702,227口103,156,332,405口
    2.特定期間末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.0006円1口当たり純資産額1.0758円
    (1万口当たり純資産額)(10,006円)(1万口当たり純資産額)(10,758円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    区分第17期特定期間
    自 平成30年 6月23日
    至 平成30年12月25日
    第18期特定期間
    自 平成30年12月26日
    至 令和 1年 6月24日
    分配金の計算過程第97期(自 平成30年 6月23日 至 平成30年 7月23日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(284,488,882円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に定める収益調整金(54,956,301,601円)及び分配準備積立金(1,595,746,351円)より分配対象収益は56,836,536,834円(1万口当たり4,740.65円)であり、うち1,079,023,506円(1万口当たり90円)を分配しております。
    第103期(自 平成30年12月26日 至 平成31年 1月22日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(485,165,907円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に定める収益調整金(49,380,631,310円)及び分配準備積立金(123,244,272円)より分配対象収益は49,989,041,489円(1万口当たり4,391.64円)であり、うち1,024,445,285円(1万口当たり90円)を分配しております。
    第98期(自 平成30年 7月24日 至 平成30年 8月22日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(283,861,857円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に定める収益調整金(54,551,569,830円)及び分配準備積立金(783,726,053円)より分配対象収益は55,619,157,740円(1万口当たり4,674.81円)であり、うち1,070,784,718円(1万口当たり90円)を分配しております。
    第104期(自 平成31年 1月23日 至 平成31年 2月22日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(387,827,501円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に定める収益調整金(46,390,858,709円)及び分配準備積立金(143,275,665円)より分配対象収益は46,921,961,875円(1万口当たり4,337.72円)であり、うち973,543,836円(1万口当たり90円)を分配しております。
    第99期(自 平成30年 8月23日 至 平成30年 9月25日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(736,945,642円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に定める収益調整金(53,483,557,369円)及び分配準備積立金(461,758,078円)より分配対象収益は54,682,261,089円(1万口当たり4,647.78円)であり、うち1,058,867,091円(1万口当たり90円)を分配しております。
    第105期(自 平成31年 2月23日 至 平成31年 3月22日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(727,914,017円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に定める収益調整金(44,800,830,477円)及び分配準備積立金(94,504,631円)より分配対象収益は45,623,249,125円(1万口当たり4,316.90円)であり、うち951,163,408円(1万口当たり90円)を分配しております。
    第100期(自 平成30年 9月26日 至 平成30年10月22日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(138,474,879円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に定める収益調整金(52,304,822,423円)及び分配準備積立金(827,496,765円)より分配対象収益は53,270,794,067円(1万口当たり4,569.74円)であり、うち1,049,154,849円(1万口当たり90円)を分配しております。
    第106期(自 平成31年 3月23日 至 平成31年 4月22日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(130,714,819円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に定める収益調整金(44,125,411,885円)及び分配準備積立金(287,036,169円)より分配対象収益は44,543,162,873円(1万口当たり4,239.47円)であり、うち945,606,500円(1万口当たり90円)を分配しております。
    第101期(自 平成30年10月23日 至 平成30年11月22日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(434,269,371円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に定める収益調整金(51,491,686,985円)及び分配準備積立金(146,436,526円)より分配対象収益は52,072,392,882円(1万口当たり4,517.59円)であり、うち1,037,389,050円(1万口当たり90円)を分配しております。
    第107期(自 平成31年 4月23日 至 令和 1年 5月22日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(398,696,379円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(989,748,281円)、信託約款に定める収益調整金(43,028,390,551円)及び分配準備積立金(100,540,772円)より分配対象収益は44,517,375,983円(1万口当たり4,283.21円)であり、うち935,405,720円(1万口当たり90円)を分配しております。
    第102期(自 平成30年11月23日 至 平成30年12月25日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(125,362,056円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に定める収益調整金(49,786,385,192円)及び分配準備積立金(338,732,923円)より分配対象収益は50,250,480,171円(1万口当たり4,438.78円)であり、うち1,018,869,320円(1万口当たり90円)を分配しております。
    第108期(自 令和 1年 5月23日 至 令和 1年 6月24日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(134,642,928円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(240,366,466円)、信託約款に定める収益調整金(42,103,701,153円)及び分配準備積立金(1,153,102,416円)より分配対象収益は43,631,812,963円(1万口当たり4,229.67円)であり、うち928,406,991円(1万口当たり90円)を分配しております。

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    区分第17期特定期間
    自 平成30年 6月23日
    至 平成30年12月25日
    第18期特定期間
    自 平成30年12月26日
    至 令和 1年 6月24日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが投資している有価証券は、親投資信託受益証券であり、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
    同左
    3.金融商品に係るリスクの管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。
    リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。
    なお、具体的には以下のリスクの管理を行っております。
    ①市場リスク
    市場の変動率とファンドの基準価額の変動率を継続的に相対比較することやベンチマーク等と比較すること等により分析しております。
    ②信用リスク
    組入銘柄の格付やその他発行体情報等を継続的に収集し分析しております。
    ③流動性リスク
    市場流動性の状況を把握し、組入銘柄の一定期間における出来高や組入比率等を継続的に測定すること等により分析しております。
    同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    第17期特定期間末
    平成30年12月25日現在
    第18期特定期間末
    令和 1年 6月24日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    第17期特定期間
    自 平成30年 6月23日
    至 平成30年12月25日
    第18期特定期間
    自 平成30年12月26日
    至 令和 1年 6月24日
    該当事項はありません。同左

    (その他の注記)
    1 元本の移動

    区分第17期特定期間末
    平成30年12月25日現在
    第18期特定期間末
    令和 1年 6月24日現在
    期首元本額123,035,639,961円113,207,702,227円
    期中追加設定元本額9,231,000,576円9,501,081,710円
    期中一部解約元本額19,058,938,310円19,552,451,532円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類第17期特定期間末
    平成30年12月25日現在
    第18期特定期間末
    令和 1年 6月24日現在
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△3,221,293,143484,937,562
    合計△3,221,293,143484,937,562

    3 デリバティブ取引等関係
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

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