半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年2月28日-平成30年2月27日)

【提出】
2017/11/27 9:27
【資料】
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【項目】
16項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

区分第5期中間計算期間
自 平成29年 2月28日
至 平成29年 8月27日
デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所及び外国金融商品市場の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第4期計算期間末
平成29年 2月27日現在
第5期中間計算期間末
平成29年 8月27日現在
1.計算期間末日における受益権の総数1.中間計算期間末日における受益権の総数
49,564,994,434口49,951,164,119口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損 41,898,204,377円元本の欠損 42,769,808,473円
3.計算期間末日における1単位当たりの純資産の額3.中間計算期間末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.1547円1口当たり純資産額0.1438円
(1万口当たり純資産額)(1,547円)(1万口当たり純資産額)(1,438円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第4期計算期間末
平成29年 2月27日現在
第5期中間計算期間末
平成29年 8月27日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
派生商品評価勘定
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(その他の注記)
1 元本の移動

区分第4期計算期間末
平成29年 2月27日現在
第5期中間計算期間末
平成29年 8月27日現在
期首元本額5,227,994,543円49,564,994,434円
期中追加設定元本額143,907,892,874円69,870,784,423円
期中一部解約元本額99,570,892,983円69,484,614,738円

2 デリバティブ取引等関係
取引の時価等に関する事項
(株式関連)

種類第4期計算期間末
平成29年 2月27日現在
第5期中間計算期間末
平成29年 8月27日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超うち1年超
市場取引
株価指数先物取引
売建14,742,315,440-14,967,480,000△225,164,56014,762,620,240-14,393,000,000369,620,240
日経平均株価指数先物14,742,315,440-14,967,480,000△225,164,56014,762,620,240-14,393,000,000369,620,240
合計14,742,315,440-14,967,480,000△225,164,56014,762,620,240-14,393,000,000369,620,240

時価の算定方法
先物取引
原則として計算期間末日又は中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所及び外国金融商品市場の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
先物取引の残高は契約額ベースで表示しております。
契約額等には手数料相当額を含んでおります。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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