半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年9月6日-令和2年9月7日)

【提出】
2020/06/05 9:11
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第7期中間計算期間
自 令和1年9月6日
至 令和2年3月5日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第6期
令和1年9月5日現在
第7期中間計算期間末
令和2年3月5日現在
1.期首元本額2,758,115,053円3,502,452,591円
期中追加設定元本額1,911,533,568円2,517,821,008円
期中一部解約元本額1,167,196,030円881,582,297円
2.受益権の総数3,502,452,591口5,138,691,302口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第6期中間計算期間
自 平成30年9月6日
至 平成31年3月5日
第7期中間計算期間
自 令和1年9月6日
至 令和2年3月5日
1.委託費用当ファンドの主要投資対象である新光 US-REIT オープン・マザーファンドにおいて、信託財産の運用指図に関する権限を委託するための費用9,079,103円。信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
(注)当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。
19,837,691円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第6期
令和1年9月5日現在
第7期中間計算期間末
令和2年3月5日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第6期
令和1年9月5日現在
第7期中間計算期間末
令和2年3月5日現在
1口当たり純資産額1.7019円1.7408円
(1万口当たり純資産額)(17,019円)(17,408円)

(参考)
当ファンドは、「新光 US-REIT オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
新光 US-REIT オープン・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和2年3月5日現在
資産の部
流動資産
預金202,822,324
コール・ローン12,205,676
投資証券8,571,992,946
未収入金92,082,253
未収配当金4,849,634
流動資産合計8,883,952,833
資産合計8,883,952,833
負債の部
流動負債
未払金70,349,225
流動負債合計70,349,225
負債合計70,349,225
純資産の部
元本等
元本4,575,613,402
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,237,990,206
元本等合計8,813,603,608
純資産合計8,813,603,608
負債純資産合計8,883,952,833

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和1年9月6日
至 令和2年3月5日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和2年3月5日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額3,144,020,748円
同期中追加設定元本額1,600,046,634円
同期中一部解約元本額168,453,980円
元本の内訳
ファンド名
新光 US-REIT オープン(年1回決算型)4,575,613,402円
4,575,613,402円
2.受益権の総数4,575,613,402口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和2年3月5日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和2年3月5日現在
1口当たり純資産額1.9262円
(1万口当たり純資産額)(19,262円)

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