- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成30年11月1日-令和1年10月31日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、国内外の株式に投資することにより、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
国内外の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 国内外の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。)のうち、日常生活の基盤・しくみに関連する事業を営む企業の株式に投資を行います。
② 銘柄選定にあたっては、企業収益の安定性や成長性、財務基盤、経営力、流動性などを勘案して、投資魅力度が高いと判断される銘柄でポートフォリオを構築します。ただし、外国株式については、時価総額などを参考に銘柄を選定します。
③ 外国株式への投資比率は、投資信託財産の純資産総額に対して30%までの範囲で機動的に調整することを基本とします。
④ 株式の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
⑤ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑥ 株式以外の資産への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
⑦ 当ファンドの資金動向、市況動向等によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
a.基本方針
当ファンドは、国内外の株式に投資することにより、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
国内外の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 国内外の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。)のうち、日常生活の基盤・しくみに関連する事業を営む企業の株式に投資を行います。
② 銘柄選定にあたっては、企業収益の安定性や成長性、財務基盤、経営力、流動性などを勘案して、投資魅力度が高いと判断される銘柄でポートフォリオを構築します。ただし、外国株式については、時価総額などを参考に銘柄を選定します。
③ 外国株式への投資比率は、投資信託財産の純資産総額に対して30%までの範囲で機動的に調整することを基本とします。
④ 株式の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
⑤ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑥ 株式以外の資産への投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
⑦ 当ファンドの資金動向、市況動向等によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。