みずほラップファンド(堅実型コース)⁄(安定成長型コ…

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成28年3月23日-平成29年3月21日)

    【提出】
    2016/12/22 9:18
    【資料】
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    【項目】
    28項目
    新光外国債券マザーファンド(為替リスク抑制型)
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成28年 3月22日現在平成28年 9月22日現在
    資産の部
    流動資産
    預金81,538,091-
    金銭信託28,402,382-
    コール・ローン-18,883,520
    国債証券3,282,884,4492,969,743,580
    派生商品評価勘定11,551,1654,846,342
    未収入金17,368,01620,543,745
    未収利息18,597,42521,543,053
    前払費用9,140,7804,499,486
    流動資産合計3,449,482,3083,040,059,726
    資産合計3,449,482,3083,040,059,726
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定15,309,791903,129
    前受金-19,751,288
    未払金80,203,110-
    未払解約金22,000,0001,000,000
    未払利息-38
    流動負債合計117,512,90121,654,455
    負債合計117,512,90121,654,455
    純資産の部
    元本等
    元本3,437,094,0733,173,221,788
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)△105,124,666△154,816,517
    元本等合計3,331,969,4073,018,405,271
    純資産合計3,331,969,4073,018,405,271
    負債純資産合計3,449,482,3083,040,059,726

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    区分自 平成28年 3月23日
    至 平成28年 9月22日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配は使用いたしません。)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    原則として計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    当ファンドの外貨建取引等の処理基準については、投資信託財産計算規則第60条及び第61条によっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成28年 3月22日現在平成28年 9月22日現在
    1.計算日における受益権の総数1.計算日における受益権の総数
    3,437,094,073口3,173,221,788口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損 105,124,666円元本の欠損 154,816,517円
    3.計算日における1単位当たりの純資産の額3.計算日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.9694円1口当たり純資産額0.9512円
    (1万口当たり純資産額)(9,694円)(1万口当たり純資産額)(9,512円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成28年 3月22日現在平成28年 9月22日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    国債証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    派生商品評価勘定
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    (その他の注記)
    1 元本の移動

    区分平成28年 3月22日現在平成28年 9月22日現在
    本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額302,994,606円3,437,094,073円
    期中追加設定元本額3,986,044,609円810,617,622円
    期中一部解約元本額851,945,142円1,074,489,907円
    同期末における元本の内訳
    新光スマート・アロケーション・ファンド(安定型)156,048,506円87,956,219円
    新光スマート・アロケーション・ファンド(安定成長型)132,297,761円81,508,246円
    新光スマート・アロケーション・ファンド(成長型)46,435,843円28,010,899円
    みずほラップファンド(堅実型コース)999,615,637円793,715,094円
    みずほラップファンド(安定成長型コース)1,126,673,038円914,784,371円
    みずほラップファンド(成長型コース)319,490,433円284,599,432円
    新光外国債券ファンド(為替リスク抑制型)(ファンドラップ)656,532,855円982,647,527円
    合計3,437,094,073円3,173,221,788円

    2 デリバティブ取引等関係
    取引の時価等に関する事項
    (通貨関連)

    種類平成28年 3月22日現在平成28年 9月22日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超うち1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建1,621,104,578-1,624,863,204△3,758,6262,203,186,013-2,199,242,8003,943,213
    米ドル871,607,181-860,680,01410,927,1671,037,772,973-1,038,154,960△381,987
    ユーロ541,761,395-552,048,420△10,287,025978,532,708-975,707,5202,825,188
    英ポンド207,736,002-212,134,770△4,398,768186,880,332-185,380,3201,500,012
    合計1,621,104,578-1,624,863,204△3,758,6262,203,186,013-2,199,242,8003,943,213

    時価の算定方法
    為替予約取引
    1)計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該仲値で評価しております。
    ②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物売買相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物売買相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、発表されているもので為替予約の受渡日に最も近い先物売買相場の仲値で評価しております。
    2)計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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