半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和1年5月9日-令和2年5月8日)

【提出】
2020/02/07 9:07
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第5期中間計算期間
自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第4期
令和1年5月8日現在
第5期中間計算期間末
令和1年11月8日現在
1.期首元本額2,442,793,894円3,763,232,472円
期中追加設定元本額1,622,162,733円150,362,522円
期中一部解約元本額301,724,155円781,133,717円
2.受益権の総数3,763,232,472口3,132,461,277口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第4期
令和1年5月8日現在
第5期中間計算期間末
令和1年11月8日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第4期
令和1年5月8日現在
第5期中間計算期間末
令和1年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0424円1.0450円
(1万口当たり純資産額)(10,424円)(10,450円)

(参考)
当ファンドは、「債券ストラテジック・アロケーション戦略マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
債券ストラテジック・アロケーション戦略マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和1年11月8日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン19,563,969,362
国債証券25,025,952,550
社債券11,469,364,141
未収利息88,715,863
前払費用4,359,862
流動資産合計56,152,361,778
資産合計56,152,361,778
負債の部
流動負債
未払解約金12,500,000
流動負債合計12,500,000
負債合計12,500,000
純資産の部
元本等
元本50,040,921,362
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,098,940,416
元本等合計56,139,861,778
純資産合計56,139,861,778
負債純資産合計56,152,361,778

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 令和1年5月9日
至 令和1年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年11月8日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額54,943,673,996円
同期中追加設定元本額151,372,715円
同期中一部解約元本額5,054,125,349円
元本の内訳
ファンド名
債券ストラテジック・アロケーション戦略ファンド(適格機関投資家私募/年金信託専用)27,252,884,460円
債券アロケーション戦略ファンド(適格機関投資家私募)18,904,262,416円
新光スマート・アロケーション・ファンド(安定型)68,678,408円
新光スマート・アロケーション・ファンド(安定成長型)36,501,047円
新光スマート・アロケーション・ファンド(成長型)37,938,347円
みずほラップファンド(堅実型コース)410,296,143円
みずほラップファンド(安定成長型コース)363,246,266円
みずほラップファンド(成長型コース)58,248,085円
新光債券ストラテジック・アロケーション戦略ファンド(ファンドラップ)2,908,866,190円
50,040,921,362円
2.受益権の総数50,040,921,362口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年11月8日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和1年11月8日現在
1口当たり純資産額1.1219円
(1万口当たり純資産額)(11,219円)

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