新光債券ストラテジック・アロケーション戦略ファン…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年5月9日-平成30年5月8日)

    【提出】
    2018/08/08 10:09
    【資料】
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    【項目】
    48項目
    債券ストラテジック・アロケーション戦略マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 5月 8日現在平成30年 5月 8日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン11,739,245,92921,979,704,937
    国債証券24,895,724,11017,152,864,000
    特殊債券299,790,000-
    社債券13,004,909,04815,728,843,065
    投資信託受益証券11,920,135,488-
    派生商品評価勘定43,809,425-
    未収配当金22,356,583-
    未収利息90,776,20069,486,252
    前払金47,240,000-
    前払費用1,097,853434,519
    差入委託証拠金189,244,716142,893
    流動資産合計62,254,329,35254,931,475,666
    資産合計62,254,329,35254,931,475,666
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定40,721,134-
    未払金2,956,462,331-
    未払解約金55,000,000-
    未払利息25,62647,933
    流動負債合計3,052,209,09147,933
    負債合計3,052,209,09147,933
    純資産の部
    元本等
    元本53,892,000,15749,771,969,090
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)5,310,120,1045,159,458,643
    元本等合計59,202,120,26154,931,427,733
    純資産合計59,202,120,26154,931,427,733
    負債純資産合計62,254,329,35254,931,475,666

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    区分自 平成29年 5月 9日
    至 平成30年 5月 8日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券、社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配は使用いたしません。)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)に基づいて評価しております。
    投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所及び外国金融商品市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準じる価額)に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所及び外国金融商品市場の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    為替予約取引
    原則として計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、投資信託受益証券の収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    当ファンドの外貨建取引等の処理基準については、投資信託財産計算規則第60条及び第61条によっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 5月 8日現在平成30年 5月 8日現在
    1.計算日における受益権の総数1.計算日における受益権の総数
    53,892,000,157口49,771,969,090口
    2.計算日における1単位当たりの純資産の額2.計算日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.0985円1口当たり純資産額1.1037円
    (1万口当たり純資産額)(10,985円)(1万口当たり純資産額)(11,037円)

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    区分自 平成28年 5月10日
    至 平成29年 5月 8日
    自 平成29年 5月 9日
    至 平成30年 5月 8日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    また、当ファンドは、信託財産の効率的な運用を行うため及び為替変動リスクを回避するため、デリバティブ取引を行っております。
    同左
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドの投資している金融商品は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが投資している有価証券は、国債証券、特殊債券、社債券、投資信託受益証券であり、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
    また、当ファンドが利用しているデリバティブ取引は、債券先物取引及び為替予約取引であります。債券先物取引は市場金利の変動によるリスク、為替予約取引は為替相場の変動によるリスクを有しております。
    同左
    3.金融商品に係るリスクの管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。
    リスク管理に関する委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。
    なお、具体的には以下のリスクの管理を行っております。
    ①市場リスク
    市場の変動率とファンドの基準価額の変動率を継続的に相対比較することやベンチマーク等と比較すること等により分析しております。
    ②信用リスク
    組入銘柄の格付やその他発行体情報等を継続的に収集し分析しております。
    ③流動性リスク
    市場流動性の状況を把握し、組入銘柄の一定期間における出来高や組入比率等を継続的に測定すること等により分析しております。
    同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 5月 8日現在平成30年 5月 8日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    国債証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    特殊債券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    社債券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    派生商品評価勘定
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    国債証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    社債券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    自 平成28年 5月10日
    至 平成29年 5月 8日
    自 平成29年 5月 9日
    至 平成30年 5月 8日
    該当事項はありません。同左

    (その他の注記)
    1 元本の移動

    区分平成29年 5月 8日現在平成30年 5月 8日現在
    本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額49,814,836,771円53,892,000,157円
    期中追加設定元本額9,399,027,792円3,903,400,945円
    期中一部解約元本額5,321,864,406円8,023,432,012円
    同期末における元本の内訳
    債券ストラテジック・アロケーション戦略ファンド(適格機関投資家私募/年金信託専用)32,376,089,701円30,492,181,102円
    債券アロケーション戦略ファンド(適格機関投資家私募)18,506,499,946円16,007,176,897円
    絶対収益追求型為替ヘッジ内外債券アロケーションファンド(適格機関投資家私募)9,158,303円-円
    新光スマート・アロケーション・ファンド(安定型)123,823,757円136,455,603円
    新光スマート・アロケーション・ファンド(安定成長型)109,592,500円90,774,786円
    新光スマート・アロケーション・ファンド(成長型)37,343,402円75,788,065円
    みずほラップファンド(堅実型コース)552,117,333円482,357,893円
    みずほラップファンド(安定成長型コース)621,912,441円168,239,505円
    みずほラップファンド(成長型コース)149,000,319円35,484,908円
    新光債券ストラテジック・アロケーション戦略ファンド(ファンドラップ)1,406,462,455円2,283,510,331円
    合計53,892,000,157円49,771,969,090円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類平成29年 5月 8日現在平成30年 5月 8日現在
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    国債証券△919,275,04056,456,000
    特殊債券△216,000-
    社債券△32,291,26530,961,709
    投資信託受益証券△102,635,233-
    合計△1,054,417,53887,417,709

    (注)「当期間」とは、当該親投資信託の計算期間の開始日から本報告書における開示対象ファンドの期末日までの期間を指しております。
    3 デリバティブ取引等関係
    取引の時価等に関する事項
    (債券関連)

    種類平成29年 5月 8日現在平成30年 5月 8日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超うち1年超
    市場取引
    債券先物取引
    売建18,067,661,066-18,069,862,577△2,201,511----
    長期国債標準物先物11,876,105,746-11,914,780,000△38,674,254----
    US 10YR NOTE6,191,555,320-6,155,082,57736,472,743----
    合計18,067,661,066-18,069,862,577△2,201,511----

    時価の算定方法
    先物取引
    原則として計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所及び外国金融商品市場の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    先物取引の残高は契約額ベースで表示しております。
    契約額等には手数料相当額を含んでおります。
    契約額等及び時価の邦貨換算額は計算日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (通貨関連)

    種類平成29年 5月 8日現在平成30年 5月 8日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超うち1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    買建2,776,380,981-2,774,793,345△1,587,636----
    米ドル2,776,380,981-2,774,793,345△1,587,636----
    売建12,055,754,200-12,049,270,0006,484,200----
    米ドル12,055,754,200-12,049,270,0006,484,200----
    合計14,832,135,181-14,824,063,3454,896,564----

    時価の算定方法
    為替予約取引
    1)計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該仲値で評価しております。
    ②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物売買相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物売買相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、発表されているもので為替予約の受渡日に最も近い先物売買相場の仲値で評価しております。
    2)計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    附属明細表

    該当事項はありません。

    (2)株式以外の有価証券

    (単位:円)

    種 類銘 柄券面総額評価額備考
    国債証券第344回利付国債(10年)1,400,000,0001,412,894,000
    第347回利付国債(10年)2,500,000,0002,518,175,000
    第350回利付国債(10年)3,900,000,0003,921,060,000
    第1回利付国債(30年)600,000,000782,514,000
    第2回利付国債(30年)500,000,000632,485,000
    第3回利付国債(30年)400,000,000502,812,000
    第4回利付国債(30年)400,000,000535,332,000
    第5回利付国債(30年)600,000,000755,748,000
    第6回利付国債(30年)300,000,000387,738,000
    第7回利付国債(30年)300,000,000385,188,000
    第8回利付国債(30年)400,000,000488,008,000
    第10回利付国債(30年)400,000,000448,080,000
    第18回利付国債(30年)500,000,000656,820,000
    第25回利付国債(30年)400,000,000530,300,000
    第28回利付国債(30年)300,000,000411,384,000
    第32回利付国債(30年)100,000,000135,208,000
    第42回利付国債(30年)300,000,000373,464,000
    第43回利付国債(30年)300,000,000373,659,000
    第46回利付国債(30年)300,000,000359,964,000
    第47回利付国債(30年)300,000,000367,392,000
    第48回利付国債(30年)200,000,000235,124,000
    第49回利付国債(30年)300,000,000352,680,000
    第51回利付国債(30年)100,000,00089,655,000
    第52回利付国債(30年)100,000,00094,483,000
    第53回利付国債(30年)100,000,00096,922,000
    第55回利付国債(30年)300,000,000305,775,000
    国債証券 小計15,300,000,00017,152,864,000
    社債券第3回ビー・ピー・シー・イー・エス・エー非上位円貨社債(2018)300,000,000299,520,000
    第1回ビー・エヌ・ピー・パリバ非上位円貨社債(2017)200,000,000205,700,000
    第1回クレディ・アグリコル・エス・エー非上位円貨社債(2017)300,000,000301,050,000
    第1回クレディ・アグリコル・エス・エー円貨社債100,000,000108,390,000
    第1回ソシエテジェネラル円貨社債(2015)200,000,000217,840,000
    第17回ルノー円貨社債(2015)100,000,000100,321,934
    第19回ルノー円貨社債200,000,000200,680,000
    第20回ルノー円貨社債200,000,000200,840,000
    第9回モルガン・スタンレー円貨社債(2014)200,000,000200,027,828
    第1回ソシエテ・ジェネラル非上位円貨社債(2017)200,000,000200,760,000
    第9回長谷工コーポレーション社債100,000,000100,350,000
    第6回西松建設社債100,000,000100,540,000
    第7回西松建設社債100,000,000101,540,000
    第4回五洋建設社債100,000,00099,900,000
    第10回アサヒグループホールディングス社債300,000,000300,150,000
    第28回双日社債100,000,000102,220,000
    第29回双日社債100,000,000103,010,000
    第30回双日社債100,000,000105,400,000
    第32回双日社債200,000,000200,160,000
    第34回双日社債200,000,000200,920,000
    第12回東急不動産ホールディングス社債200,000,000201,000,000
    第58回住友化学社債300,000,000300,090,000
    第4回野村総合研究所社債200,000,000199,860,000
    第3回ヤフー社債200,000,000200,720,000
    第9回ブリヂストン社債300,000,000299,490,000
    第23回太平洋セメント社債100,000,000100,216,530
    第47回日本電気社債100,000,000100,470,000
    第49回日本電気社債500,000,000499,400,000
    第13回パナソニック社債200,000,000203,000,000
    第15回パナソニック社債300,000,000300,510,000
    第31回ソニー社債300,000,000300,570,000
    第7回JA三井リース社債100,000,00099,880,000
    第8回JA三井リース社債100,000,00099,710,000
    第2回昭和リース社債300,000,000299,700,000
    第1回アシックス社債200,000,000200,080,000
    第28回丸井グループ社債200,000,000202,560,000
    第48回クレディセゾン社債100,000,000103,460,000
    第67回クレディセゾン社債200,000,000199,820,000
    第1回三井住友トラスト・ホールディングス社債300,000,000307,440,000
    第5回三井住友トラスト・ホールディングス社債200,000,000201,400,000
    第6回三井住友トラスト・ホールディングス社債300,000,000300,630,000
    第1回三井住友フィナンシャルグループ社債200,000,000205,220,000
    第1回千葉銀行社債100,000,000102,660,000
    第48回日産フィナンシャルサービス社債300,000,000299,760,000
    第22回東京センチュリー社債100,000,00099,920,000
    第82回トヨタファイナンス社債300,000,000299,880,000
    第65回アコム社債100,000,000100,800,000
    第66回アコム社債100,000,000101,640,000
    第67回アコム社債100,000,000100,330,000
    第68回アコム社債400,000,000409,280,000
    第70回アコム社債100,000,000100,007,168
    第71回アコム社債100,000,000100,570,000
    第72回アコム社債200,000,000200,380,000
    第8回オリエントコーポレーション社債100,000,00099,740,000
    第3回アプラスフィナンシャル社債100,000,000100,650,000
    第4回アプラスフィナンシャル社債400,000,000399,680,000
    第21回野村ホールディングス社債100,000,000103,190,000
    第43回野村ホールディングス社債100,000,000100,281,769
    第46回野村ホールディングス社債100,000,000100,360,000
    第48回野村ホールディングス社債100,000,000100,007,836
    第49回野村ホールディングス社債100,000,000100,600,000
    第9回日本リテールファンド投資法人投資法人債100,000,000102,150,000
    第31回相鉄ホールディングス社債100,000,000104,040,000
    第48回阪急阪神ホールディングス社債100,000,00099,880,000
    第37回南海電気鉄道社債100,000,000103,350,000
    第2回神奈川中央交通社債100,000,000100,420,000
    第1回日本航空社債200,000,000201,080,000
    第2回日本航空社債100,000,000100,080,000
    第16回光通信社債200,000,000208,800,000
    第18回光通信社債300,000,000300,690,000
    第512回関西電力社債200,000,000199,960,000
    第319回北海道電力社債200,000,000201,240,000
    第328回北海道電力社債100,000,000100,830,000
    第345回北海道電力社債300,000,000299,040,000
    第4回東京電力パワーグリッド社債300,000,000303,420,000
    第6回東京電力パワーグリッド社債200,000,000202,720,000
    第7回東京電力パワーグリッド社債200,000,000200,740,000
    第8回東京電力パワーグリッド社債200,000,000201,780,000
    第9回東京電力パワーグリッド社債100,000,000101,090,000
    第10回東京電力パワーグリッド社債300,000,000300,720,000
    第11回東京電力パワーグリッド社債200,000,000201,020,000
    第12回東京電力パワーグリッド社債300,000,000300,300,000
    第13回東京電力パワーグリッド社債300,000,000300,120,000
    第2回エイチ・アイ・エス社債100,000,000101,090,000
    社債券 小計15,600,000,00015,728,843,065
    合計30,900,000,00032,881,707,065




    該当事項はありません。

    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表

    該当事項はありません。

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