有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年6月23日-令和2年12月21日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として米国の州・地方政府や公共機関が発行する債券に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●米国・地方公共事業債ファンド(為替ヘッジあり)
(イ)主として、「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジクラス)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」へ投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジクラス)」への投資を通じて、主として米国の州・地方政府や公共機関が発行する債券に投資します。
(ハ)実質組入外貨建資産に対しては、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
(ニ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジクラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(へ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。
a.ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジクラス)
b.マネー・トラスト・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
●米国・地方公共事業債ファンド(為替ヘッジなし)
(イ)主として、「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジなしクラス)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」へ投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジなしクラス)」への投資を通じて、主として米国の州・地方政府や公共機関が発行する債券に投資します。
(ハ)実質組入外貨建資産に対しては、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジなしクラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(へ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。
a.ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジなしクラス)
b.マネー・トラスト・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。






イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として米国の州・地方政府や公共機関が発行する債券に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●米国・地方公共事業債ファンド(為替ヘッジあり)
(イ)主として、「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジクラス)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」へ投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジクラス)」への投資を通じて、主として米国の州・地方政府や公共機関が発行する債券に投資します。
(ハ)実質組入外貨建資産に対しては、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
(ニ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジクラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(へ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。
a.ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジクラス)
| 運用会社 | ニューバーガー・バーマン・インベストメント・アドバイザーズ・エル・エル・シー |
| 主要運用対象 | 主として米国地方公共機関が発行する投資適格の債券に投資します。 |
| 運用の基本方針 | ・主に米国地方公共機関が発行する投資適格の債券を対象として分散したポートフォリオを構築し、中長期的に安定したインカム収入および元本の成長を追求します。 ・外貨建証券等への投資に伴う為替変動リスクを低減するため、対円での為替のフルヘッジを行います。 |
| 運用会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品を主要投資対象として、安定した収益の確保を目指します。 |
●米国・地方公共事業債ファンド(為替ヘッジなし)
(イ)主として、「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジなしクラス)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」へ投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジなしクラス)」への投資を通じて、主として米国の州・地方政府や公共機関が発行する債券に投資します。
(ハ)実質組入外貨建資産に対しては、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジなしクラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(へ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。
a.ミュニシパル・コア・ファンド(円ヘッジなしクラス)
| 運用会社 | ニューバーガー・バーマン・インベストメント・アドバイザーズ・エル・エル・シー |
| 主要運用対象 | 主として米国地方公共機関が発行する投資適格の債券に投資します。 |
| 運用の基本方針 | ・主に米国地方公共機関が発行する投資適格の債券を対象として分散したポートフォリオを構築し、中長期的に安定したインカム収入および元本の成長を追求します。 ・原則として、対円での為替ヘッジを行いません。 |
| 運用会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品を主要投資対象として、安定した収益の確保を目指します。 |





