時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-08

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年8月22日-平成29年7月18日)

    【提出】
    2017/05/19 9:31
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    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)

    当中間計算期間末
    平成29年 2月21日現在
    1.期首元本額325,649,066円
    期中追加設定元本額627,930,909円
    期中一部解約元本額115,583,064円
    2.受益権の総数837,996,911口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

    当中間計算期間
    自 平成28年 8月22日
    至 平成29年 2月21日
    該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    当中間計算期間末
    平成29年 2月21日現在
    中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は中間計算期間末日の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (1口当たり情報)

    当中間計算期間末
    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.0046円
    (1万口当たり純資産額)(10,046円)

    当ファンドは、「インデックスファンド海外先進国株式(適格機関投資家向け)」「インデックスファンド海外先進国リート(適格機関投資家向け)」「インデックスファンド海外新興国債券(適格機関投資家向け)」「円キャッシュ・アルファ・マスターファンド(適格機関投資家向け)」を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は同投資信託です。なお、同投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
    また、当ファンドは、「インデックス マザーファンド TOPIX」「ソブリン(円ヘッジ)マザーファンド」「インデックス マザーファンド Jリート」「インデックス マザーファンド 海外先進国債券」「先進国資本エマージング株式マザーファンド」「インデックス マザーファンド コモディティ」を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
    (参考)
    インデックスファンド海外先進国株式(適格機関投資家向け)
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン2,670,429
    親投資信託受益証券259,132,891
    流動資産合計261,803,320
    資産合計261,803,320
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬5,922
    未払委託者報酬11,858
    未払利息3
    その他未払費用67,744
    流動負債合計85,527
    負債合計85,527
    純資産の部
    元本等
    元本217,671,620
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)44,046,173
    (分配準備積立金)19,394,167
    元本等合計261,717,793
    純資産合計261,717,793
    負債純資産合計261,803,320

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月23日
    期首元本額25,483,390円
    期首からの追加設定元本額209,987,594円
    期首からの一部解約元本額17,799,364円
    2.受益権の総数217,671,620口

    ※期首は当該投資信託の期首日であります。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.2024円
    (1万口当たり純資産額)(12,024円)

    「インデックスファンド海外先進国株式(適格機関投資家向け)」は、「海外株式インデックスMSCI-KOKUSAI(ヘッジなし)マザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
    海外株式インデックスMSCI-KOKUSAI(ヘッジなし)マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    預金787,839,492
    コール・ローン393,579,087
    出資金7,341,428
    株式74,036,255,871
    投資証券1,995,118,226
    派生商品評価勘定21,750,538
    未収入金644,455
    未収配当金110,213,451
    差入委託証拠金173,721,278
    流動資産合計77,526,463,826
    資産合計77,526,463,826
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定3,657,855
    未払金24,970,173
    未払解約金93,739,275
    未払利息456
    流動負債合計122,367,759
    負債合計122,367,759
    純資産の部
    元本等
    元本36,644,917,684
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)40,759,178,383
    元本等合計77,404,096,067
    純資産合計77,404,096,067
    負債純資産合計77,526,463,826

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法出資金、株式及び投資証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)デリバティブ取引
    個別法に基づき原則として時価で評価しております。
    (2)為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月23日
    期首元本額38,963,610,372円
    期首からの追加設定元本額1,186,228,147円
    期首からの一部解約元本額3,504,920,835円
    元本の内訳 ※
    インデックスファンド海外株式ヘッジなし(DC専用)14,863,874,706円
    DCインデックスバランス(株式20)51,334,208円
    DCインデックスバランス(株式40)166,866,411円
    DCインデックスバランス(株式60)313,089,998円
    DCインデックスバランス(株式80)357,567,040円
    世界の財産3分法ファンド(不動産・債券・株式)毎月分配型2,963,669,585円
    日興五大陸株式ファンド6,369,949,788円
    全世界株式債券ファンド(日本・先進国・新興国)毎月分配型28,967,869円
    インデックスファンド海外先進国株式(適格機関投資家向け)122,678,072円
    日興ストラテジック・アロケーション・ファンド(株式資産)1,837,557円
    アセット・ナビゲーション・ファンド(株式80)6,177,114円
    アセット・ナビゲーション・ファンド(株式60)5,190,654円
    アセット・ナビゲーション・ファンド(株式40)7,592,177円
    アセット・ナビゲーション・ファンド(株式20)9,151,873円
    国際分散型ファンド40(適格機関投資家向け)6,428,751,487円
    グローバルバランスファンド35(適格機関投資家向け)8,749,394円
    年金積立 アセット・ナビゲーション・ファンド(株式20)29,116,645円
    年金積立 アセット・ナビゲーション・ファンド(株式40)86,892,001円
    年金積立 アセット・ナビゲーション・ファンド(株式60)123,011,568円
    年金積立 アセット・ナビゲーション・ファンド(株式80)123,565,101円
    インデックスファンド海外株式(ヘッジなし)4,576,884,436円
    36,644,917,684円
    2.受益権の総数36,644,917,684口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)
    (平成29年 2月21日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建1,338,849,223-1,359,005,74820,156,525
    合計1,338,849,223-1,359,005,74820,156,525

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として本書における開示対象ファンドの計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    また契約額等及び時価の邦貨換算は、本書における開示対象ファンドの計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (通貨関連)
    (平成29年 2月21日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建613,203,035-611,016,500△2,186,535
    米ドル432,583,575-430,845,500△1,738,075
    ユーロ180,619,460-180,171,000△448,460
    売建203,005,443-202,882,750122,693
    加ドル51,204,973-50,659,700545,273
    ユーロ89,887,500-90,075,000△187,500
    スウェーデンクローナ7,722,600-7,722,600-
    ノルウェークローネ8,413,400-8,413,400-
    豪ドル22,070,250-22,197,750△127,500
    香港ドル23,706,720-23,814,300△107,580
    合計816,208,478-813,899,250△2,063,842

    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額2.1123円
    (1万口当たり純資産額)(21,123円)

    インデックスファンド海外先進国リート(適格機関投資家向け)
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン1,260,035
    親投資信託受益証券121,472,763
    流動資産合計122,732,798
    資産合計122,732,798
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬651
    未払委託者報酬1,305
    未払利息1
    その他未払費用33,304
    流動負債合計35,261
    負債合計35,261
    純資産の部
    元本等
    元本114,245,485
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)8,452,052
    (分配準備積立金)7,921,970
    元本等合計122,697,537
    純資産合計122,697,537
    負債純資産合計122,732,798

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月23日
    期首元本額13,490,839円
    期首からの追加設定元本額113,857,435円
    期首からの一部解約元本額13,102,789円
    2.受益権の総数114,245,485口

    ※期首は当該投資信託の期首日であります。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.0740円
    (1万口当たり純資産額)(10,740円)

    「インデックスファンド海外先進国リート(適格機関投資家向け)」は、「海外リートインデックス(ヘッジなし)マザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
    海外リートインデックス(ヘッジなし)マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    預金115,261,828
    コール・ローン10,714,769
    投資証券7,687,467,048
    未収入金494,636
    未収配当金22,503,960
    流動資産合計7,836,442,241
    資産合計7,836,442,241
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定29,400
    未払解約金12,576,724
    未払利息12
    流動負債合計12,606,136
    負債合計12,606,136
    純資産の部
    元本等
    元本4,050,228,943
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)3,773,607,162
    元本等合計7,823,836,105
    純資産合計7,823,836,105
    負債純資産合計7,836,442,241

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月23日
    期首元本額4,332,732,467円
    期首からの追加設定元本額124,591,681円
    期首からの一部解約元本額407,095,205円
    元本の内訳 ※
    世界の財産3分法ファンド(不動産・債券・株式)毎月分配型3,225,031,221円
    インデックスファンド海外先進国リート(適格機関投資家向け)62,883,866円
    海外先進国REITインデックスファンド(適格機関投資家向け)762,313,856円
    4,050,228,943円
    2.受益権の総数4,050,228,943口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (通貨関連)
    (平成29年 2月21日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建5,193,600-5,223,000△29,400
    豪ドル5,193,600-5,223,000△29,400
    合計5,193,600-5,223,000△29,400

    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.9317円
    (1万口当たり純資産額)(19,317円)

    インデックスファンド海外新興国債券(適格機関投資家向け)
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン290,923
    親投資信託受益証券27,287,529
    流動資産合計27,578,452
    資産合計27,578,452
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬121
    未払委託者報酬246
    その他未払費用14,959
    流動負債合計15,326
    負債合計15,326
    純資産の部
    元本等
    元本25,233,526
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,329,600
    (分配準備積立金)1,919,103
    元本等合計27,563,126
    純資産合計27,563,126
    負債純資産合計27,578,452

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月23日
    期首元本額14,663,355円
    期首からの追加設定元本額67,517,587円
    期首からの一部解約元本額56,947,416円
    2.受益権の総数25,233,526口

    ※期首は当該投資信託の期首日であります。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.0923円
    (1万口当たり純資産額)(10,923円)

    「インデックスファンド海外新興国債券(適格機関投資家向け)」は、「海外新興国債券インデックスLocal(ヘッジなし)マザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
    海外新興国債券インデックスLocal(ヘッジなし)マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    預金9,006,573
    コール・ローン12,705,360
    国債証券2,611,227,496
    未収利息43,645,300
    前払費用3,853,591
    流動資産合計2,680,438,320
    資産合計2,680,438,320
    負債の部
    流動負債
    未払解約金2,492,827
    未払利息14
    その他未払費用164
    流動負債合計2,493,005
    負債合計2,493,005
    純資産の部
    元本等
    元本2,147,226,519
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)530,718,796
    元本等合計2,677,945,315
    純資産合計2,677,945,315
    負債純資産合計2,680,438,320

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月23日
    期首元本額1,955,779,307円
    期首からの追加設定元本額299,492,387円
    期首からの一部解約元本額108,045,175円
    元本の内訳 ※
    全世界株式債券ファンド(日本・先進国・新興国)毎月分配型34,402,541円
    インデックスファンド海外新興国(エマージング)債券(1年決算型)2,090,944,945円
    インデックスファンド海外新興国債券(適格機関投資家向け)21,879,033円
    2,147,226,519円
    2.受益権の総数2,147,226,519口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.2472円
    (1万口当たり純資産額)(12,472円)

    円キャッシュ・アルファ・マスターファンド(適格機関投資家向け)
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン979,641,810
    親投資信託受益証券1,966,845,188
    流動資産合計2,946,486,998
    資産合計2,946,486,998
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬295,578
    未払委託者報酬492,737
    未払利息995
    その他未払費用912,358
    流動負債合計1,701,668
    負債合計1,701,668
    純資産の部
    元本等
    元本3,031,896,033
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)△87,110,703
    元本等合計2,944,785,330
    純資産合計2,944,785,330
    負債純資産合計2,946,486,998

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月22日
    期首元本額1,000,000円
    期首からの追加設定元本額3,658,056,451円
    期首からの一部解約元本額627,160,418円
    2.受益権の総数3,031,896,033口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額87,110,703円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額0.9713円
    (1万口当たり純資産額)(9,713円)

    「円キャッシュ・アルファ・マスターファンド(適格機関投資家向け)」は、「ソブリン(円ヘッジ)マザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は後述の「時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-08」の参考情報として記載しております。
    インデックス マザーファンド TOPIX
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン119,059,260
    株式39,568,366,730
    派生商品評価勘定3,505,680
    未収配当金65,867,207
    流動資産合計39,756,798,877
    資産合計39,756,798,877
    負債の部
    流動負債
    前受金2,830,000
    未払解約金61,216,520
    未払利息121
    流動負債合計64,046,641
    負債合計64,046,641
    純資産の部
    元本等
    元本21,643,550,117
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)18,049,202,119
    元本等合計39,692,752,236
    純資産合計39,692,752,236
    負債純資産合計39,756,798,877

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法デリバティブ取引
    個別法に基づき原則として時価で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月22日
    期首元本額23,178,272,677円
    期首からの追加設定元本額1,212,312,127円
    期首からの一部解約元本額2,747,034,687円
    元本の内訳 ※
    インデックスファンドTSP13,232,959,453円
    インデックスファンドTOPIX(日本株式)7,763,972,369円
    TOPIXインデックスファンド(個人型年金向け)501,773,862円
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-0841,722,237円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-0844,449,148円
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-1123,470,438円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-1135,202,610円
    21,643,550,117円
    2.受益権の総数21,643,550,117口
    3.担保資産
    デリバティブ取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として担保に供している資産は次のとおりであります。
    株式285,765,000円

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (株式関連)
    (平成29年 2月21日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建120,930,000-124,440,0003,510,000
    合計120,930,000-124,440,0003,510,000

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.8339円
    (1万口当たり純資産額)(18,339円)

    ソブリン(円ヘッジ)マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    預金764,258,074
    コール・ローン4,676,547,231
    国債証券31,502,201,126
    地方債証券9,329,855,929
    特殊債券27,682,382,666
    派生商品評価勘定869,106,950
    未収入金594,679,817
    未収利息373,204,847
    前払費用371,107,643
    流動資産合計76,163,344,283
    資産合計76,163,344,283
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定93,154,000
    未払金1,832,590,210
    未払解約金21,354,996
    未払利息4,753
    流動負債合計1,947,103,959
    負債合計1,947,103,959
    純資産の部
    元本等
    元本59,295,035,737
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)14,921,204,587
    元本等合計74,216,240,324
    純資産合計74,216,240,324
    負債純資産合計76,163,344,283

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び特殊債券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月22日
    期首元本額47,964,950,758円
    期首からの追加設定元本額12,669,515,495円
    期首からの一部解約元本額1,339,430,516円
    元本の内訳 ※
    円サポート3,508,048,294円
    高格付債券ファンド(為替ヘッジ70)毎月分配型1,370,576,114円
    高格付債券ファンド(為替ヘッジ70)資産成長型239,886,774円
    スマート・ラップ・ジャパン(毎月分配型)122,403,934円
    スマート・ラップ・ジャパン(1年決算型)175,241,985円
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-08186,141,559円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-0881,730,219円
    円キャッシュ・アルファ・マスターファンド(適格機関投資家向け)1,571,464,676円
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-11105,426,416円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-1164,533,669円
    高格付先進国ソブリンオープン・為替ヘッジあり(適格機関投資家向け)5,023,497,604円
    高格付先進国ソブリンファンド 2013-05M(適格機関投資家向け)2,386,383,475円
    高格付先進国ソブリンファンド・為替ヘッジあり 2013-07Q(適格機関投資家転売制限付)82,446,561円
    高格付先進国ソブリンファンド・為替ヘッジあり 2016-09Q(適格機関投資家転売制限付)3,476,992,041円
    高格付先進国ソブリンファンド・為替ヘッジあり 2016-10Q(適格機関投資家転売制限付)988,329,062円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2013-11M(適格機関投資家転売制限付)2,182,707,143円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2014-05M(適格機関投資家転売制限付)3,577,214,025円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2014-07(適格機関投資家転売制限付)1,924,406,064円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2014-09Q(適格機関投資家転売制限付)869,371,445円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2014-09Q-2(適格機関投資家向け)2,756,558,709円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2014-10(適格機関投資家転売制限付)1,426,056,600円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2014-11Q(適格機関投資家転売制限付)644,908,709円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2015-02Q(適格機関投資家転売制限付)2,444,080,073円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2015-03Q(適格機関投資家転売制限付)788,613,240円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2015-04Q(適格機関投資家転売制限付)3,120,555,364円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ80 2015-06Q(適格機関投資家向け)3,133,119,576円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2015-09Q(適格機関投資家転売制限付)1,413,068,373円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ90 2015-12Q(適格機関投資家向け)3,523,801,739円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ90 2016-01Q(適格機関投資家向け)3,514,738,895円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2016-04Q(適格機関投資家転売制限付)2,754,092,050円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ80 2016-07Q(適格機関投資家向け)3,085,492,913円
    PF 先進国ソブリンファンド・為替ヘッジ70 2016-10Q(適格機関投資家向け)2,753,148,436円
    59,295,035,737円
    2.受益権の総数59,295,035,737口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (通貨関連)
    (平成29年 2月21日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建69,459,271,950-68,683,319,000775,952,950
    米ドル20,331,026,250-20,142,317,000188,709,250
    ユーロ21,747,820,760-21,368,240,000379,580,760
    英ポンド6,171,782,300-6,126,778,00045,004,300
    スウェーデンクローナ21,208,642,640-21,045,984,000162,658,640
    合計69,459,271,950-68,683,319,000775,952,950

    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.2516円
    (1万口当たり純資産額)(12,516円)

    インデックス マザーファンド Jリート
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン13,174,398
    投資証券3,064,857,800
    未収配当金21,618,876
    流動資産合計3,099,651,074
    資産合計3,099,651,074
    負債の部
    流動負債
    未払利息13
    流動負債合計13
    負債合計13
    純資産の部
    元本等
    元本2,948,537,796
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)151,113,265
    元本等合計3,099,651,061
    純資産合計3,099,651,061
    負債純資産合計3,099,651,074

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月22日
    期首元本額3,843,348,733円
    期首からの追加設定元本額125,164,317円
    期首からの一部解約元本額1,019,975,254円
    元本の内訳 ※
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-0837,970,710円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-0830,626,554円
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-1121,289,177円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-1123,744,465円
    インデックスファンドJリート 2015-03(適格機関投資家向け)2,834,906,890円
    2,948,537,796円
    2.受益権の総数2,948,537,796口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.0513円
    (1万口当たり純資産額)(10,513円)

    インデックス マザーファンド 海外先進国債券
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    預金903,428
    コール・ローン286,550
    国債証券344,291,028
    未収利息1,596,242
    前払費用1,380,650
    流動資産合計348,457,898
    資産合計348,457,898
    負債の部
    流動負債
    未払金752,470
    流動負債合計752,470
    負債合計752,470
    純資産の部
    元本等
    元本332,703,469
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)15,001,959
    元本等合計347,705,428
    純資産合計347,705,428
    負債純資産合計348,457,898

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月22日
    期首元本額127,420,538円
    期首からの追加設定元本額225,657,645円
    期首からの一部解約元本額20,374,714円
    元本の内訳 ※
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-0889,397,429円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-0852,199,690円
    インデックスファンド海外先進国債券(適格機関投資家向け)99,903,056円
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-1150,348,679円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-1140,854,615円
    332,703,469円
    2.受益権の総数332,703,469口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.0451円
    (1万口当たり純資産額)(10,451円)

    先進国資本エマージング株式マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    預金55,601,346
    コール・ローン25,253,861
    株式717,917,704
    未収入金2,463,752
    未収配当金786,949
    流動資産合計802,023,612
    資産合計802,023,612
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定2,239
    未払金52,979,678
    未払解約金18,677,965
    未払利息25
    流動負債合計71,659,907
    負債合計71,659,907
    純資産の部
    元本等
    元本647,803,408
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)82,560,297
    元本等合計730,363,705
    純資産合計730,363,705
    負債純資産合計802,023,612

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月22日
    期首元本額254,752,035円
    期首からの追加設定元本額519,568,843円
    期首からの一部解約元本額126,517,470円
    元本の内訳 ※
    スマート・ラップ・グローバル・インカム(毎月分配型)40,625,340円
    スマート・ラップ・グローバル・インカム(1年決算型)38,156,812円
    先進国資本エマージング株式ファンド(1年決算型)485,769,133円
    先進国資本エマージング株式ファンド(年2回決算型)57,372,821円
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-087,302,245円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-088,084,853円
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-114,159,061円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-116,333,143円
    647,803,408円
    2.受益権の総数647,803,408口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (通貨関連)
    (平成29年 2月21日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建2,401,683-2,399,444△2,239
    フィリピンペソ2,401,683-2,399,444△2,239
    合計2,401,683-2,399,444△2,239

    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.1274円
    (1万口当たり純資産額)(11,274円)

    インデックス マザーファンド コモディティ
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 2月21日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン39,152
    投資信託受益証券23,299,491
    流動資産合計23,338,643
    資産合計23,338,643
    負債の部
    流動負債
    流動負債合計-
    負債合計-
    純資産の部
    元本等
    元本20,619,770
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,718,873
    元本等合計23,338,643
    純資産合計23,338,643
    負債純資産合計23,338,643

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 2月21日現在
    1.期首平成28年 8月22日
    期首元本額2,906,554円
    期首からの追加設定元本額19,520,928円
    期首からの一部解約元本額1,807,712円
    元本の内訳 ※
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-085,086,311円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-087,073,328円
    時間分散型バランスファンド(安定指向)2016-112,858,367円
    時間分散型バランスファンド(成長指向)2016-115,601,764円
    20,619,770円
    2.受益権の総数20,619,770口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成29年 2月21日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


    (1口当たり情報)

    平成29年 2月21日現在
    1口当たり純資産額1.1319円
    (1万口当たり純資産額)(11,319円)

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