- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年8月26日-平成29年8月15日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.日本の株式市場における投資魅力のある各種テーマを策定し、3ヵ月毎に投資テーマの選定、入替を行い、選定されたテーマに適う日本の株式に投資を行います。
ロ.運用にあたっては、投資候補となる各種テーマの銘柄リストを作成し、各種テーマの1ヵ月間のリターン/リスクを測定し、パフォーマンスの上位3つの投資テーマを定量基準を用いて選定します。原則として、3つの投資テーマの投資比率が入替時において均等となるよう各テーマの全構成銘柄に投資します。ただし、財務内容や流動性等を勘案し、構成銘柄の一部を投資対象から除外することがあります。
ハ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.日本の株式市場における投資魅力のある各種テーマを策定し、3ヵ月毎に投資テーマの選定、入替を行い、選定されたテーマに適う日本の株式に投資を行います。
ロ.運用にあたっては、投資候補となる各種テーマの銘柄リストを作成し、各種テーマの1ヵ月間のリターン/リスクを測定し、パフォーマンスの上位3つの投資テーマを定量基準を用いて選定します。原則として、3つの投資テーマの投資比率が入替時において均等となるよう各テーマの全構成銘柄に投資します。ただし、財務内容や流動性等を勘案し、構成銘柄の一部を投資対象から除外することがあります。
ハ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。