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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2024/06/18-2025/06/16)

    【提出】
    2025/03/07 9:27
    【資料】
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    【項目】
    26項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他中間財務諸表作成のための重要な事項(1)金融商品の時価に関する補足情報
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    (2)剰余金又は欠損金
    中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第211条に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)

    項目前計算期間末
    2024年 6月17日現在
    当中間計算期間末
    2024年12月17日現在
    1.計算期間末日および中間計算期間末日における受益権の総数5,349,044,805口5,055,453,732口
    2.計算期間末日および中間計算期間末日における1口当たり純資産額1.7015円1.7599円
    (1万口当たり純資産額)(17,015円)(17,599円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前中間計算期間
    自 2023年 6月16日
    至 2023年12月15日
    当中間計算期間
    自 2024年 6月18日
    至 2024年12月17日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
    報酬対象期間の日々におけるファンドの純資産総額に年率0.48%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額同左
    2.その他費用2.その他費用
    その他費用は、監査費用550,035円、目論見書印刷費用150,597円、ほふり費用45,525円、運用報告書印刷費用109,185円およびその他5,940円です。その他費用は、監査費用551,291円、目論見書印刷費用94,223円、ほふり費用37,255円、運用報告書印刷費用89,078円およびその他27,952円です。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    項目前計算期間末
    2024年 6月17日現在
    当中間計算期間末
    2024年12月17日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券(2)有価証券
    売買目的有価証券売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「1.有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
    デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明デリバティブ取引に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前計算期間末(2024年 6月17日現在)

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    米ドル304,808,022-310,942,7666,134,744
    ユーロ257,117,900-260,683,8863,565,986
    イギリス・ポンド51,810,288-54,308,7982,498,510
    売建
    米ドル7,749,778,706-8,281,368,931△531,590,225
    ユーロ1,662,597,322-1,736,319,826△73,722,504
    イギリス・ポンド336,959,115-350,611,212△13,652,097
    合計10,363,071,353-10,994,235,419△606,765,586

    当中間計算期間末(2024年12月17日現在)

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超(円)
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    米ドル6,824,044,340-6,837,547,27013,502,930
    ユーロ1,460,593,691-1,466,714,4046,120,713
    イギリス・ポンド816,942,452-819,041,0112,098,559
    売建
    米ドル13,547,014,871-13,495,510,76751,504,104
    ユーロ2,830,409,388-2,817,049,73813,359,650
    イギリス・ポンド1,629,268,037-1,624,868,2314,399,806
    合計27,108,272,779-27,060,731,42190,985,762

    (注1)時価の算定方法
    為替予約の時価
    1.前計算期間末日および当中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    ①前計算期間末日および当中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は当該為替予約は当該対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    ②前計算期間末日および当中間計算期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は以下の方法によっております。
    イ)前計算期間末日および当中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後2つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ロ)前計算期間末日および当中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値により評価しております。
    2.前計算期間末日および当中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、前計算期間末日および当中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値により評価しております。
    3.上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    (その他の注記)

    項目前計算期間
    自 2023年 6月16日
    至 2024年 6月17日
    当中間計算期間
    自 2024年 6月18日
    至 2024年12月17日
    元本の推移
    期首元本額6,218,432,045円5,349,044,805円
    期中追加設定元本額1,404,506,697円314,769,032円
    期中一部解約元本額2,273,893,937円608,360,105円

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