有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年6月16日-平成30年6月15日)
(1)【投資方針】
① 運用方針
この投資信託は、投資信託財産の成長を目的として運用を行います。
② 投資態度
1)マザーファンドを通じて主として円建ての公社債に投資することにより、投資信託財産の成長をめざします。このほか、円建ての公社債等に直接投資することがあります。
2)NOMURA-BPI総合をベンチマークとし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目標とします。
3)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
4)上記にかかわらず、資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
① 運用方針
この投資信託は、投資信託財産の成長を目的として運用を行います。
② 投資態度
1)マザーファンドを通じて主として円建ての公社債に投資することにより、投資信託財産の成長をめざします。このほか、円建ての公社債等に直接投資することがあります。
2)NOMURA-BPI総合をベンチマークとし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目標とします。
3)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
4)上記にかかわらず、資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。