有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2024/06/18-2025/06/16)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、利息等収入の確保と値上がり益の追求による投資信託財産の長期的な成長を目的に運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
フィデリティ・外国債券・マザーファンド受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.フィデリティ・外国債券・マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界各国の投資適格債券(除く日本円)を主要な投資対象とし、利息等収入の確保と値上がり益の追求による投資信託財産の長期的な成長を目的として運用を行ないます。
2.Aコースは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。Bコースは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。
3.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。
① 基本方針
ファンドは、利息等収入の確保と値上がり益の追求による投資信託財産の長期的な成長を目的に運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
フィデリティ・外国債券・マザーファンド受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.フィデリティ・外国債券・マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界各国の投資適格債券(除く日本円)を主要な投資対象とし、利息等収入の確保と値上がり益の追求による投資信託財産の長期的な成長を目的として運用を行ないます。
2.Aコースは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。Bコースは、実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。
3.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。