半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年6月16日-平成31年6月17日)

【提出】
2019/03/08 9:08
【資料】
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成30年6月16日
至 平成30年12月15日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成30年6月15日現在
当中間計算期間末
平成30年12月15日現在
1.※1期首元本額258,170,941円503,951,509円
期中追加設定元本額329,895,401円133,930,435円
期中一部解約元本額84,114,833円65,410,690円
2.中間計算期間末日における受益権の総数503,951,509口572,471,254口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成29年6月16日
至 平成29年12月15日
当中間計算期間
自 平成30年6月16日
至 平成30年12月15日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成30年12月15日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成30年6月15日現在
当中間計算期間末
平成30年12月15日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成30年6月15日現在
当中間計算期間末
平成30年12月15日現在
1口当たり純資産額1.4004円1.2146円
(1万口当たり純資産額)(14,004円)(12,146円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ成長株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ成長株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年6月15日現在平成30年12月15日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託48,279,532130,719,279
コール・ローン4,395,999,0891,942,708,885
株式31,565,611,39024,632,188,800
派生商品評価勘定2,072,980-
未収入金9,996,9212,596,091
未収配当金88,100,4506,504,200
差入委託証拠金6,045,000-
流動資産合計36,116,105,36226,714,717,255
資産合計36,116,105,36226,714,717,255
負債の部
流動負債
前受金1,365,000-
未払金1,083,174,356-
未払解約金860,0002,000,000
未払利息-4,620
その他未払費用48,62826,511
流動負債合計1,085,447,9842,031,131
負債合計1,085,447,9842,031,131
純資産の部
元本等
元本※111,470,732,54410,040,098,572
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)23,559,924,83416,672,587,552
元本等合計35,030,657,37826,712,686,124
純資産合計35,030,657,37826,712,686,124
負債純資産合計36,116,105,36226,714,717,255

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年6月16日
至 平成30年12月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年6月15日現在平成30年12月15日現在
1.※1期首平成29年6月16日平成30年6月16日
期首元本額5,217,368,407円11,470,732,544円
期中追加設定元本額8,855,145,816円2,187,298,839円
期中一部解約元本額2,601,781,679円3,617,932,811円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ成長株オープン(FOFs用)(適格機関投資家専用)10,670,388,128円9,231,566,352円
ダイワ日本成長株ファンド(ダイワ投資一任専用)230,896,699円261,150,901円
ダイワ成長株オープン569,447,717円547,381,319円
11,470,732,544円10,040,098,572円
2.期末日における受益権の総数11,470,732,544口10,040,098,572口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年12月15日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成30年6月15日 現在平成30年12月15日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建230,230,000-232,310,0002,080,000----
合計230,230,000-232,310,0002,080,000----

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年6月15日現在平成30年12月15日現在
1口当たり純資産額3.0539円2.6606円
(1万口当たり純資産額)(30,539円)(26,606円)

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