有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年9月26日-平成29年6月15日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
※以下、各ファンドにおいて「マザーファンド」といいます。
② 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、世界(日本を含みます。)の金融商品取引所上場のETFに投資し、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※このファンドにおいてETFとは上場投資信託証券および上場投資法人債券をいいます。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、主に海外の株式を対象とし、価格変動リスクを抑える運用成果をめざすETFに投資を行ないます。また、流動性を補完する目的で、海外の代表的な株価指数に連動する運用を目的としたETFに投資する場合があります。
ハ.マザーファンドにおけるETFへの投資にあたっては、大和証券株式会社から助言を受けます。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを低減するため、保有外貨および各ETFの取引通貨売り/円買いの為替取引を行ないます。
※保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産およびマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産をいいます。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
イ.(FW外国株式最小分散ファンド(為替ヘッジあり)のイ.と同規定)
ロ.(FW外国株式最小分散ファンド(為替ヘッジあり)のロ.と同規定)
ハ.(FW外国株式最小分散ファンド(為替ヘッジあり)のハ.と同規定)
ニ.(FW外国株式最小分散ファンド(為替ヘッジあり)のニ.と同規定)
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.(FW外国株式最小分散ファンド(為替ヘッジあり)のヘ.と同規定)
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、世界(日本を含みます。)の金融商品取引所上場のETFに投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
※このファンドにおいてETFとは上場投資信託証券および上場投資法人債券をいいます。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、主に海外の投資適格社債を対象としたETFに投資を行ないます。また、流動性を補完する目的で、海外の代表的な債券指数に連動する運用を目的としたETFに投資する場合があります。
ハ.マザーファンドにおけるETFへの投資にあたっては、大和証券株式会社から助言を受けます。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを低減するため、保有外貨および各ETFの取引通貨売り/円買いの為替取引を行ないます。
※保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産およびマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産をいいます。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
イ.(FW外国投資適格社債ファンド(為替ヘッジあり)のイ.と同規定)
ロ.(FW外国投資適格社債ファンド(為替ヘッジあり)のロ.と同規定)
ハ.(FW外国投資適格社債ファンド(為替ヘッジあり)のハ.と同規定)
ニ.(FW外国投資適格社債ファンド(為替ヘッジあり)のニ.と同規定)
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.(FW外国投資適格社債ファンド(為替ヘッジあり)のヘ.と同規定)
イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、世界(日本を含みます。)の金融商品取引所上場のETFに投資し、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
※このファンドにおいてETFとは上場投資信託証券および上場投資法人債券をいいます。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、商品を対象としたETFまたは商品に関連する株式を対象としたETFに投資を行ないます。
ハ.マザーファンドにおけるETFへの投資にあたっては、大和証券株式会社から助言を受けます。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
| ファンド名 | 主要投資対象 |
| FW外国株式最小分散ファンド(為替ヘッジあり) FW外国株式最小分散ファンド(為替ヘッジなし) | 外国株式最小分散マザーファンドの受益証券 |
| FW外国投資適格社債ファンド(為替ヘッジあり) FW外国投資適格社債ファンド(為替ヘッジなし) | 外国投資適格社債マザーファンドの受益証券 |
| FWコモディティ・プラス・ファンド | コモディティ・プラス・マザーファンドの受益証券 |
② 投資態度
※このファンドにおいてETFとは上場投資信託証券および上場投資法人債券をいいます。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、主に海外の株式を対象とし、価格変動リスクを抑える運用成果をめざすETFに投資を行ないます。また、流動性を補完する目的で、海外の代表的な株価指数に連動する運用を目的としたETFに投資する場合があります。
ハ.マザーファンドにおけるETFへの投資にあたっては、大和証券株式会社から助言を受けます。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを低減するため、保有外貨および各ETFの取引通貨売り/円買いの為替取引を行ないます。
※保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産およびマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産をいいます。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
ロ.(FW外国株式最小分散ファンド(為替ヘッジあり)のロ.と同規定)
ハ.(FW外国株式最小分散ファンド(為替ヘッジあり)のハ.と同規定)
ニ.(FW外国株式最小分散ファンド(為替ヘッジあり)のニ.と同規定)
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.(FW外国株式最小分散ファンド(為替ヘッジあり)のヘ.と同規定)
※このファンドにおいてETFとは上場投資信託証券および上場投資法人債券をいいます。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、主に海外の投資適格社債を対象としたETFに投資を行ないます。また、流動性を補完する目的で、海外の代表的な債券指数に連動する運用を目的としたETFに投資する場合があります。
ハ.マザーファンドにおけるETFへの投資にあたっては、大和証券株式会社から助言を受けます。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを低減するため、保有外貨および各ETFの取引通貨売り/円買いの為替取引を行ないます。
※保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産およびマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産をいいます。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
ロ.(FW外国投資適格社債ファンド(為替ヘッジあり)のロ.と同規定)
ハ.(FW外国投資適格社債ファンド(為替ヘッジあり)のハ.と同規定)
ニ.(FW外国投資適格社債ファンド(為替ヘッジあり)のニ.と同規定)
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.(FW外国投資適格社債ファンド(為替ヘッジあり)のヘ.と同規定)
※このファンドにおいてETFとは上場投資信託証券および上場投資法人債券をいいます。
ロ.マザーファンドの運用にあたっては、商品を対象としたETFまたは商品に関連する株式を対象としたETFに投資を行ないます。
ハ.マザーファンドにおけるETFへの投資にあたっては、大和証券株式会社から助言を受けます。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。