有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成30年6月21日-平成30年12月20日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として世界各国の企業が発行するハイブリッド証券に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、「LOファンズⅣ-コーポレート・ハイブリッド3(JPYヘッジドクラス)」および「マネー・オープン・マザーファンド」への投資を通じて、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「LOファンズⅣ-コーポレート・ハイブリッド3(JPYヘッジドクラス)」への投資を通じて、主として世界各国の企業が発行するハイブリッド証券等に投資します。
・ハイブリッド証券等への投資にあたっては、主としてファンドの信託期間内に繰上償還等が期待される銘柄に投資します。
・設定当初のポートフォリオにおける組入ハイブリッド証券等の平均信用格付けは、BBB格相当以上とします。
・外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
(ハ)「マネー・オープン・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「LOファンズⅣ-コーポレート・ハイブリッド3(JPYヘッジドクラス)」の投資比率は高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.LOファンズⅣ-コーポレート・ハイブリッド3(JPYヘッジドクラス)
b.マネー・オープン・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主として世界各国の企業が発行するハイブリッド証券に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主として、「LOファンズⅣ-コーポレート・ハイブリッド3(JPYヘッジドクラス)」および「マネー・オープン・マザーファンド」への投資を通じて、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「LOファンズⅣ-コーポレート・ハイブリッド3(JPYヘッジドクラス)」への投資を通じて、主として世界各国の企業が発行するハイブリッド証券等に投資します。
・ハイブリッド証券等への投資にあたっては、主としてファンドの信託期間内に繰上償還等が期待される銘柄に投資します。
・設定当初のポートフォリオにおける組入ハイブリッド証券等の平均信用格付けは、BBB格相当以上とします。
・外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
(ハ)「マネー・オープン・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「LOファンズⅣ-コーポレート・ハイブリッド3(JPYヘッジドクラス)」の投資比率は高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.LOファンズⅣ-コーポレート・ハイブリッド3(JPYヘッジドクラス)
| 投資顧問会社 | ロンバー・オディエ・アセット・マネジメント(ヨーロッパ)リミテッド |
| 副投資顧問会社 | ロンバー・オディエ信託株式会社 |
| 主要運用対象 | 主として世界各国の企業が発行するハイブリッド証券等 |
| 運用の基本方針 | ・世界各国の企業が発行するハイブリッド証券等に投資し信託財産の成長を目指します。 ・組入ハイブリッド証券が繰上償還等された場合には、普通社債や国債等にも再投資することがあります。 ・外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。 |
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 主として、円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資し、安定した収益の確保を目指します。 |
※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。