有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成30年8月23日-平成31年2月22日)
(1)【投資方針】
①外国投資信託証券への投資を通じて、先進国および新興国の株価指数先物取引、債券先物取引、金利先物取引および為替先渡取引等を活用し、幅広い資産に投資を行います。なお、マザーファンド受益証券への投資も行います。
②外国投資信託およびマザーファンド受益証券への投資割合は、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、外国投資信託の組入比率は原則として高位とすることを基本とします。
③ルクセンブルク籍投資法人「マン・アンブレラ・SICAV」のサブファンドである「マン・AHL・ダイバーシティ・オルタナティブ」(基軸通貨:米ドル)において、ヘッジ目的以外の為替取引を行うことがあります。
④外国投資信託においては、原則として当該外国投資信託の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、円に対する米ドルの為替変動リスクの低減をはかります。
⑤資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
①外国投資信託証券への投資を通じて、先進国および新興国の株価指数先物取引、債券先物取引、金利先物取引および為替先渡取引等を活用し、幅広い資産に投資を行います。なお、マザーファンド受益証券への投資も行います。
②外国投資信託およびマザーファンド受益証券への投資割合は、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、外国投資信託の組入比率は原則として高位とすることを基本とします。
③ルクセンブルク籍投資法人「マン・アンブレラ・SICAV」のサブファンドである「マン・AHL・ダイバーシティ・オルタナティブ」(基軸通貨:米ドル)において、ヘッジ目的以外の為替取引を行うことがあります。
④外国投資信託においては、原則として当該外国投資信託の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、円に対する米ドルの為替変動リスクの低減をはかります。
⑤資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。