ステート・ストリート日本株式最小分散インデックス…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年2月21日-平成31年2月20日)

    【提出】
    2019/05/20 10:21
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    【項目】
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    (1)【ファンドの目的及び基本的性格】
    ① ファンドは、MA(マルチアセット)ファンドシリーズ※の一つであり、日本の取引所に上場されている株式を投資対象とした「日本株式最小分散インデックス・マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券に投資することにより、中長期的に日本株式最小分散インデックスの動きに連動した投資成果の獲得を目指して運用を行うことを基本とします。
    ※ MA(マルチアセット)ファンドシリーズとは、日本および海外の幅広い資産クラスを投資対象とし、各種指数に連動した投資成果を目指して運用を行うインデックス型商品等の総称です。
    ② 委託会社は、受託会社と合意のうえ、1兆円を限度として信託金を追加できるものとします。また委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
    ③ 当ファンドが該当する商品分類、属性区分は次の通りです。
    商品分類表
    単位型・追加型投資対象地域投資対象資産補足分類
    (収益の源泉)
    国 内株 式
    単位型債 券インデックス型
    海 外不動産投信
    追加型その他資産特殊型
    内 外( )
    資産複合
    (注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
    ■ 当ファンドが該当する商品分類
    項目該当する商品分類内容
    単位型・
    追加型
    追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
    投資対象地域国内目論見書又は信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
    投資対象資産
    (収益の源泉)
    株式目論見書又は信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
    補足分類インデックス型目論見書又は信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいいます。

    属性区分表
    投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態対象インデックス
    株式年1回グローバル
    一般
    大型株年2回日本
    中小型株
    年4回北米日経 225
    債券ファミリーファンド
    一般年6回欧州
    公債(隔月)
    社債アジア
    その他債券年12回TOPIX
    クレジット属性(毎月)オセアニア
    ( )
    日々中南米
    不動産投信ファンド・オブ・
    ファンズ
    その他アフリカその他
    (日本株式最小分散インデックス)
    その他資産( )
    (投資信託証券
    (株式 一般))
    中近東
    (中東)
    資産複合
    資産配分固定型エマージング
    資産配分変動型
    (注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
    ■ 当ファンドが該当する属性区分
    項目該当する属性区分内容
    投資対象資産その他資産(投資信託証券(株式 一般))目論見書又は信託約款において、株式、債券、不動産投資以外の資産に投資する旨の記載があるものをいい、括弧内の記載は、組入資産を表します。
    決算頻度年1回目論見書又は信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
    投資対象地域日本目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
    投資形態ファミリーファンド目論見書又は信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。
    対象インデックスその他
    (日本株式最小分散
    インデックス)
    「その他」とは日経225またはTOPIXにあてはまらない全てのものをいいます。
    ※商品分類、属性区分は、一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき記載しています。商品分類、属性区分の全体的な定義等は一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
    ④ ファンドの特色
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