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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年9月19日-令和1年9月17日)

    【提出】
    2019/06/11 9:25
    【資料】
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    【項目】
    16項目
    (3) 【中間注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間 自 平成30年9月19日 至 平成31年3月18日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末 平成30年9月18日現在当中間計算期間末 平成31年3月18日現在
    1.※1期首元本額178,964,162円340,328,611円
    期中追加設定元本額375,161,294円198,483,358円
    期中一部解約元本額213,796,845円319,661,910円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数340,328,611口219,150,059口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前中間計算期間 自 平成29年9月16日 至 平成30年3月15日当中間計算期間 自 平成30年9月19日 至 平成31年3月18日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末 平成31年3月18日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末 平成30年9月18日現在当中間計算期間末 平成31年3月18日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末 平成30年9月18日現在当中間計算期間末 平成31年3月18日現在
    1口当たり純資産額1.0269円1.1215円
    (1万口当たり純資産額)(10,269円)(11,215円)

    (参考)
    当ファンドは、「ダイワJ-REITマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「ダイワJ-REITマザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成30年9月18日現在平成31年3月18日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン1,490,567,2814,512,744,828
    投資証券※2210,734,845,400244,944,000,900
    派生商品評価勘定22,485,60066,384,000
    未収入金996,840,982-
    未収配当金2,369,869,0422,690,844,206
    流動資産合計215,614,608,305252,213,973,934
    資産合計215,614,608,305252,213,973,934
    負債の部
    流動負債
    前受金13,680,00053,600,000
    未払金-2,604,558,204
    未払解約金800,902,86085,623,100
    その他未払費用2,906-
    流動負債合計814,585,7662,743,781,304
    負債合計814,585,7662,743,781,304
    純資産の部
    元本等
    元本※183,458,696,18088,600,294,909
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)131,341,326,359160,869,897,721
    元本等合計214,800,022,539249,470,192,630
    純資産合計214,800,022,539249,470,192,630
    負債純資産合計215,614,608,305252,213,973,934

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成30年9月19日 至 平成31年3月18日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成30年9月18日現在平成31年3月18日現在
    1.※1期首平成29年9月16日平成30年9月19日
    期首元本額102,250,435,372円83,458,696,180円
    期中追加設定元本額6,133,090,315円9,144,511,275円
    期中一部解約元本額24,924,829,507円4,002,912,546円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワJ-REITオープン7,972,943,958円6,907,131,774円
    ダイワJ-REITオープン(毎月分配型)67,556,291,527円73,407,580,177円
    ダイワJ-REITオープン(年1回決算型)409,937,566円375,969,050円
    DCダイワ・ターゲットイヤー205030,010円28,858円
    iFree J-REITインデックス135,522,535円87,112,796円
    iFree 8資産バランス460,170,436円554,269,931円
    DC・ダイワJ-REITオープン3,700,023,662円4,094,100,005円
    DCダイワ・ターゲットイヤー20202,871,349円2,634,198円
    DCダイワ・ターゲットイヤー20305,244,205円5,156,529円
    DCダイワ・ターゲットイヤー20401,465,311円1,433,303円
    ダイワ・ノーロード J-REITファンド51,111,721円46,568,328円
    ダイワファンドラップ J-REITインデックス968,374,980円1,028,473,642円
    ダイワJ-REITインデックス(ダイワSMA専用)361,747,040円422,710,195円
    ダイワファンドラップオンライン J-REITインデックス369,072,531円367,417,596円
    ダイワ・インデックスセレクト J-REIT1,463,889,349円1,299,708,527円
    83,458,696,180円88,600,294,909円
    2.期末日における受益権の総数83,458,696,180口88,600,294,909口
    3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
    投資証券 387,000,000円投資証券 443,400,000円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成31年3月18日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    不動産投信関連
    平成30年9月18日 現在平成31年3月18日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引
    不動産投信 指数先物取引
    買 建3,116,520,000-3,139,200,00022,680,0003,672,400,000-3,739,000,00066,600,000
    合計3,116,520,000-3,139,200,00022,680,0003,672,400,000-3,739,000,00066,600,000

    (注)1.時価の算定方法
    不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成30年9月18日現在平成31年3月18日現在
    1口当たり純資産額2.5737円2.8157円
    (1万口当たり純資産額)(25,737円)(28,157円)

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